735. 摩訶不思議なソウルの旅

732. 全ての光景が私達のメッセージです の追記です。

私がハイヤーセルフから 「ソウルへ行くように」 と啓示を受けたとき、指導霊様が出された

詳細な指示の具体的な理由ついて、A氏背後霊団は最も重要な点以外を割愛してお話しになりました。

そのため割愛された部分に興味を抱かれる方が多くいらっしゃいましたので、回答させて頂きます。


・ソウル市内の移動は公共交通機関を利用しタクシーには乗らないこと。

以前、タクシーで観光するために料金を交渉したソウル旅行の記事 を当ブログに載せたことがあるほど
タクシーに依存する傾向が強かったので、現地の本当の姿を見逃さないようにするために
公共交通機関(空港鉄道・地下鉄・路線バス)の利用を勧められました。


・服装はジーンズとスニーカーでなく、移動中も含めて少しあらたまった洋服と革靴にすること。

観光客だと思われるより、会社員風の雰囲気を醸し出して現地に溶け込んだほうが、
不特定多数の人からの邪念を受けにくいそうです。


・PC、タブレット、電子辞書は持参しないこと。

電磁波の影響で五感が鈍り、大切なメッセージを逃してしまう恐れがあったことと、
PCに依存した生活から解放されることは僅か3日間でも有意義だという意味もありました。


・日本の百貨店で菓子折りを用意すること。

日本で購入した時点では具体的な使用目的が不明のままでしたが、
結果的にはA氏とソウルメイトのファンの方への手土産になりました。
全般的に日本製の洋菓子は韓国の方に好まれるそうで、実際とても喜ばれました。


・滞在中、ソウルの友人に連絡しないこと。

連絡すれば待ち合わせて逢うことになり、A氏との出逢いに支障が生じると判断されたようです。


・チムジルバン(温泉ランド)には行かないこと。

邪気が集まりやすい場所であることと、半日以上つぶれてしまうので時間的な理由もありました。
又、悲しい時に飲む酒は悪酔いしやすく、同じ量を嬉しい時に飲めばますます楽しくなるのと同じで
疲れを癒すためのチムジルバンですが、心身が弱っている時に行くと逆効果な場合が多いそうです。
私は特に疲れていた訳ではありませんが、万全を期すための配慮だと思います。


・ホテル客室にあん摩マッサージ指圧師を呼ばないこと。

これも電磁波の影響と同様で、もしネガティブな波動の人に担当されたらダメージを受けて
五感が鈍り大切なメッセージを逃してしまう恐れがあったからだそうです。


・行ってみたい場所を事前に調べておくこと。

PC、タブレットを持参しないので事前に調べておかないと情報収集が難しいことと、
サポートしてくださる目に見えない存在に予め行く場所をお知らせしておく意味もありました。


・何も心配せず、ホテルで尋ねながら行動すること。

1日目の12時にホテルにチェックインし、気持ちを落ち着かせてから、どのように行動すれば良いか
ハイヤーセルフと指導霊様に尋ねました。(このようなときは指導霊様がお話になる場合が多いです)

1日目
これから行きたかった近場のスポットに行き、途中で早めの夕食を済ませてホテルに戻り、
18時に日本の百貨店で購入した菓子折りを持って指定の場所へ地下鉄に乗って行くこと。
2日目
朝食を済ませてから行きたかった少し遠方のスポットに行き、そのままホテルには戻らず
地下鉄と路線バスを利用して指定の場所に行くこと。
3日目
ホテルをチェックアウトするまでホテル周辺を散策してのんびり過ごしなさい。

回答は以上です。


ところで、韓国ではパク・クネ(朴槿恵/パッ・クネ)大統領のスキャンダルが大問題となり、

メディアで連日報道されておりますが、日本人には何が問題なのか、

わかりづらいと思いますので少しだけ説明させてください。

大統領の「影の権力者」として逮捕されたチェ・スンシル(崔順実)氏は、

A氏の背後霊団から届くメッセージの 714. 日本人が取るべき姿勢 に登場した

巫俗(ムーソク)という厄介な信仰の巫堂(ムーダン)と呼ばれる邪神に取り憑かれた霊能者です。

そしてパク・クネ大統領は国政の全てを彼女のインチキな占いに従って運営したということです。

今、この時期に韓国の根源的な問題が表に出てきたのは好ましいことなので大歓迎したいと思います。


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