717. 癌 ステージ4からの生還 ①

私が2014年の春から愛飲と愛用を続けているMMS(亜塩素酸ナトリウムをクエン酸で活性化させて

発生する二酸化塩素)について、当ブログでは専用のカテゴリーを設けず、

「健康と体型維持」という括りの中で目立たないようにしながら、控えめな記述に徹してきました。

使用方法さえ間違えなければ、限りなく100%に近い安全性、確実に強烈な病原菌を破壊する効果、

そして安価であることなど、癌利権の闇からすれば目障り極まりないMMSを派手に取り上げれば

必ず攻撃されることは火を見るよりも明らかだったからです。

ところが昨年あたりからブログ記事の中で、レイキと並び、MMSに強い関心が寄せられるようになり、

必要に迫られている方が増えていることをひしひしと感じる日々が続きました。

それで、「もっと踏み込んだ記事を書くべきではないでしょうか?」と度々ハイヤーセルフに尋ねながら

時期を待っていたところ、フィリピン滞在中に結論を出せばよいとの啓示がありました。

フィリピン・ヴィサヤ諸島の漁村は、私の守護霊様が最も好まれる、何もかもが澄み切った場所です。

その地の神様方と海の神様が訪れる度に温かく迎えてくださり、私が大切なメッセージを受け取るとき、

邪魔が入らないように惜しみない協力をしてくださる場所でもあります。

今回は現地に到着するやいなや、MMS関連の踏み込んだ記事を書くように促すメッセージが降りたので

その場で書きとめ、翌朝、あらためて間違いがないか確認した内容は以下の通りです。

・末期癌からの生還を主題にすること。
・MMSの仕組みを確実に理解してもらう内容にすること。
・有益な藤田保健衛生大学・東口高志氏の研究を盛り込むこと。
・好転反応の緩和について自分の経験を伝えること。


私が恐れている「癌利権の闇」の攻撃とは、関係者から嫌がらせを受けて最悪は犯罪者に仕立てられる

といった「この世的」なものと、そこに巣食う低級霊からの目には見えないサイキックアタック

(霊的攻撃)の両方を指していますが、どちらかといえば後者が厄介です。

これまでも数多くの深い闇と対峙して、原因不明の激痛と吐き気に七転八倒してきました。

霊感が強まる前からそのような症状が出始めていたので、病院に行って片っ端から検査を受け、

根本的な病気の原因を追究しようとしましたが無駄に終わり、最後に受けた脳外科の精密検査で

「脳には全く異常がありません。将来的にもアルツハイマーにならないタイプの脳です!」と

はっきり言われたとき、サイキックアタック(霊的攻撃)以外には考えられないと確信しました。

以前は一度襲われると長いときで72時間くらい苦しみましたが、レイキを始めてから徐々に短縮され

昨年10月には1時間くらいで回復し、更に今回のフィリピンでは15分くらいで元気になり

これなら仕事に支障をきたすこともないので、「もう大丈夫だ!」と思えるようになりました。


ところで、「癌は遺伝する」という定説が本当に正しいか否かはさておいて、私と私の血縁関係者

(両親、祖父母、両親の兄弟、私の兄弟・子ども・孫)は、誰1人も癌に罹かっていないので

MMSで実際の効果を試す機会はありませんが、私のハイヤーセルフは以下のように断言しています。


「ステージ4のがん患者が確実に生還する最良の方法はMMSのプロトコル2000である」


生死に関わる切羽詰まった状態では、より多くのMMSを継続的に体内に入れて強烈な病原菌を殺戮する

必要があるために「プロトコル2000」が有効だと、MMSの発見者ジム・ハンブル氏も提唱しています。

ちなみに私がこれまで試してきたのは「プロトコル1000」という一般的な方法です。

「プロトコル2000」について書かれたサイトは「ジム・ハンブル」で検索すれば見つけることができますが、

私が2年間に渡り1日も欠かさず使用した経験、高齢の母・妊婦の娘・生後間もない孫に使用した経験、

好転反応に対処するため試してみて有効だったこと、レイキヒーリングとの相乗効果など、

プラスアルファの部分をお伝えすることが重要だと気づき、声をあげる決心をしました。

それは私を支えてくださっている背後霊様方の強い意向でもあり、蔑ろにすることはできません。

以上でこの記事を書くことになった経緯と末期癌からの生還を主題にした理由の説明を終わります。



続いては「プロトコル2000」を始める前に理解しておく必要がある<MMSの仕組み>について、

以下の通り簡単にまとめてみました。

私は2年前、この仕組みに納得して使い始めることを最終的に決めました。

もし怪しいと感じたり納得できなければ使用をお勧めしませんので、ご理解を宜しくお願いします。


<MMSが安全に病原菌を破壊する仕組み>

亜塩素酸ナトリウム(NaClO2)クエン酸(C6H8O7)で活性化させると二酸化塩素(ClO2)が合成される。

病原菌の分子(2つ以上の原子から構成される電荷的に中性な物質)は、

最外殻電子(原子核から最も遠く最も高いエネルギーをもつ電子殻に存在する電子)により束ねられている。

二酸化塩素 は、そこから5つの電子を剥ぎ取る。

病原菌の排泄物は、毒性がありマイナスに帯電している。

二酸化塩素 は、プラスに帯電しているので病原菌は引き寄せられ酸化(破壊)される。

その後、分解され無害な塩、水、二酸化炭素となり排出される。

5e + ClO2 ⇒ NaCl, H2O, CO2

つづく


二酸化塩素、今後「プロトコル2000」の説明で登場する次亜塩素酸カルシウムは安全性が高いとはいえ
使用方法・使用量を間違えれば危険なものになりますので、全て自己責任でお願いします。
特に亜塩素酸ナトリウム次亜塩素酸カルシウム次亜塩素酸ナトリウムと間違いやすいので要注意です。
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