660. レイキ無料講習 独学で完全マスター 10

「魂の法則」ヴィセント・ギリェム(著) 小坂真理(翻訳)のレイキに関する記述(啓示)に共感し、

必要としている人が自由にレイキを学べる機会を無償で提供しています。

レイキに興味をお持ちで当ブログに初めて訪問された方は必ず こちら をご覧になってから

タイトル「レイキ無料講習 独学で完全マスター」を 1、2、3、4、5… と番号順に読み進めてください。

片頭痛、慢性頭痛、アレルギー性鼻炎、花粉症、アトピー性皮膚炎、喘息、便秘、下痢、肩こり、

腰痛、首の痛み、膝痛、関節痛、神経痛、しびれ、高血圧、低血圧、生理痛、冷え症 etc

レイキ レベル1 により慢性的な痛み・苦しみ・不快感から多くの方が解放されています。

続いてレベル2 では、シンボルとマントラを駆使して心と感情を癒す方法・遠隔ヒーリングの方法を学び

不眠症、うつ病、更年期障害、自律神経失調症、パニック障害、認知症 etc の改善と予防を目指します。

ぜひ、宇宙の生命エネルギーを取り入れる自然療法 レイキ を一緒に学びましょう!



レベル2
(セカンドディグリー・中伝・奥伝前期)の説明 Ⅳ



11)時空を超越する遠隔ヒーリングを理解するために必要な事項

1. 「現在・過去・未来は今、異なった次元(時空間)に同時に存在しており、時間の概念は単なる幻想」
という動かぬ真実を、現時点では意味不明でも信じられなくても、知識として知っておくことが重要

2. 上記は第三のシンボルとマントラ 本者是正念(ホンシャゼショウネン)を正しく使えるようになれば
身を持って実感(体感)できるようになる


12)遠隔ヒーリングのテクニック その1

1. レイキを送る相手の額・眉間を思い浮かべ、
第三のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第二のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱える

2. 相手のフルネームを3回唱える

3. 自分の体の「基本の12ポジション」に手を当ててレイキを送ると自動的に相手にエネルギーが流れる
(自己ヒーリングを兼ねる)

4. 時間が無い時は12ポジションに捉われず、頭部(ヘッド)1か所、身体前部(フロント)1か所
身体後部(バック)1か所などでも構わない

レベル1では各5分ずつヒーリングすることが基本でしたが、シンボルとマントラを使用することにより
半分の2分30秒で十分となります。



13)遠隔ヒーリングのテクニック その2

1. レイキを送る相手のフルネームを3回唱える

2. 相手を強く思い浮かべる(写真があれば目の前に置くと尚よい)

3. 第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱える(浄化)

4. 第三のシンボルを1回描き、マントラを3回唱える(相手と自分を繋ぐ)

5. 第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱える(肉体のヒーリング)

6. 第二のシンボルを1回描き、マントラを3回唱える(感情のヒーリング)

7. 第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱える(感情のヒーリング)

8.  自分の体の「基本の12ポジション」に手を当ててレイキを送ると自動的に相手にエネルギーが流れる
(自己ヒーリングを兼ねる)


14)遠隔ヒーリングのテクニック その3

1. レイキを送る相手のフルネームを3回唱える

2. 相手を強く思い浮かべる(写真があれば目の前に置くと尚よい)

3. 第三のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第二のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱える

4. 胸の前で合掌する

5. 自分の両手のひらの間に送る相手がいるイメージ(全身)を浮かべ
5分~15分、その状態を保つ(ヒーリングする)


先日学んだ 「第三のシンボルとマントラ 本者是正念(ホンシャゼショウネン)の活用法」
は時間を超えてレイキを送る方法でしたが、上記「遠隔ヒーリングのテクニック その1 ~ その3」
は空間を超えて1人に人にレイキを送る方法でした。
その違いを意識しながら、身近な事柄・身近な人(家族や親しい友人など)を対象に繰り返し練習し、
「現在・過去・未来は今、異なった次元(時空間)に同時に存在しており、時間の概念は単なる幻想」
が実感(体感)出来るようになることを目標にしてください。

次回は、複数の人にレイキを送る方法(空間超越)、複数の将来の目標にレイキを送る方法(時間超越)、
日時を特定して複数の人にレイキを送る方法(時空超越)を紹介します。



レベル2 (セカンドディグリー・中伝・奥伝前期)の説明 Ⅴ へつづく
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