632. 冬の男鹿半島・津軽半島・下北半島 奇跡のような旅

昨年12月から怒涛の如く大自然のエネルギーに触れる機会が訪れている私は、

2月21日(土)~ 23日(月)の3日間で再び大きな収穫を得て無事に帰ってきました。

会社は繁忙期で長期休暇は気が引けるため、効率良く巡れるツアーに参加した次第ですが、

「雪も多いだろうから、たった3日でこんなに行けるわけないよ」「帰って来れないかも…」

「風が強いと五能線はすぐ運休するよ」
等々と周囲に心配されながらの出発となりました。

奇跡は存在しないので「奇跡のような」と敢えて書きましたが、行く先々で地元の方から

「今日は冬の間に1日あるかないかの奇跡の1日ですよ!」と言われ続けた旅でした。


「五能線・リゾートしらかみ」と旬の味覚「大間のマグロ」 男鹿・津軽・下北 みちのく三大半島 3日間

無題
クラブツーリズム 関東版HP より


好天と旅行関係者と旅行参加者に恵まれ全ての行程が順調だったので、目的地では予定表より

滞在時間が長く、記載されていない場所(津軽三味線会館・雲祥寺)にも行くことが出来ました。

旅のお供に 一厘の仕組 日月神示の解釈(日月の民草さま) で詳しく紹介してくださっている

アミ 小さな宇宙人シリーズの続編 「もどってきたアミ―小さな宇宙人」エンリケ・バリオス(著)

さくらももこ(イラスト)石原 彰二(翻訳)
を持参して、空いた時間に読み進めてゆくと

「これは現実だ!」と確信出来て、私自身も素晴らしい体験・不思議な体験の連続でした。

アミ 小さな宇宙人 との出逢いによって、ハイヤーセルフの導きに従って行動することへの

不安と迷いがますます少なくなったこの頃、今回の旅の様子は追々更新したいと思います!

関連記事
プロフィール
カテゴリ
管理人へのメールはこちら

初めての方は、送信される前に
カテゴリ「メールの返信について」を
ご一読くださいますようお願いします。


e-mail


メールは公開されません。

CalendArchive
CASIO-Calendar
QRコード
QR
template
・template サブカルシート HiRo
・background-image kaze-sora.com
・header-image JJGallery
リンク