619. 遠隔レイキの伝授(アチューンメント)を受けました

つい先月まで名前すら知らなかった レイキ(霊氣)ですが、国外ではReikiと表され、

米国では代替医療として癌などの最先端医療に取り入れられ、イギリス・オーストラリア・

ドイツ・オランダ・オーストリアでは医療保険が適用されているそうです。

発祥地の日本では知名度が低く胡散臭く感じる方もいらっしゃると思いますが、

世界中で500万人が実践しており、ハーバード大学の医学部でも導入されているほど

ポピュラーなものだそうです。Wikipedia 参照

今年、自分だけでは解決が難しい状況に遭遇した時、頼ってみてはどうかと

ハイヤーセルフによって導かれ相談を依頼した アセンションスペースシューリエ

遠隔レイキの伝授(アチューンメント)も実施されていると知って強い興味を抱き、

12月13日(土)にお願いしました。ちなみに講師から受講者の身体に霊気を流してもらい

宇宙の癒しのエネルギー回路を開いてもらう行為は「伝授(アチューンメント)」と呼ばれ

誰でも一度パイプがつながると永久にヒーリングを行うことができるようになるそうです。

レイキの伝授(アチューンメント)を直接対面で受けるのではなく、遠隔で受けることに

関しては否定的な考え方を持つ関係者もいるようですが、私はハイヤーセルフから

全く問題ないと聞いていたので、安心して都合が良い時に自宅で受けられる遠隔を選びました。


申込み後に郵送されたたテキスト・解説DVD・参考書籍には事前に目を通した状態で

「伝授(アチューンメント)」は以下の通りに行われました。


◎レイキ1(ファーストディグリー) の遠隔アチューンメント

・1回目13:00~13:15
(5分間休憩)
・2回目13:20~13:35
(10分間休憩)
・3回目13:45~14:00
(5分間休憩)
・4回目14:05~14:20
(20分休憩)

◎レイキ2(セカンドディグリー)の遠隔アチューンメント

・1回目14:40~14:55
(5分間休憩)
・2回目15:00~15:15
(10分間休憩)
・3回目15:25~15:40
(5分間休憩)

◎レイキ3(サードディグリー)の遠隔アチューンメント

・1回目15:45~16:00
(10分間休憩)
・2回目16:10~16:25
(5分間休憩)
・3回目16:30~16:45



タイムスケジュール通りにタイマーをセットし、リラックスした姿勢で目を閉じ合掌しながら

1回15分、10回の伝授(アチューンメント)を受けました。

伝授(アチューンメント)中は全身を移動しながらエネルギーが入って来る感覚があり

とても心地よく、10回の伝授(アチューンメント)が終了して、ハイヤーセルフに確認すると

「宇宙の癒しのエネルギー回路が開かれレイキと繋がることが出来た」と言われてほっとしました。

その後、21日間は「レイキ基本12ポジション」を自身に行う「浄化の期間」ということで

自己ヒーリングをしながら遠隔レイキの方法もマスターするなど真剣に取り組んでいたため

ブログをUPする余裕もありませんでしたが、充実した日々を送っていました。


12月2日に とても辛かった今年、でも12月に一変させます と宣言したことが良かったのか、

お陰様で意気揚々と今年を締めくくることが出来て満足しています!

今年もご訪問ありがとうございました。良いお年をお迎えください。
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