617. 仕事にも健康にも恵まれて何がそんなに辛かったのか…

とても辛かった今年、でも12月に一変させます の続きです。 ハイヤーセルフによれば、

暗黙のルールがあって書いて良いことと駄目なことがあるので具体的には書けませんが

日月の民草さまの 一厘の仕組 日月神示の解釈 に近い感じの記事が載っていました。

私は今年、何人のも 魔界に波長が合ってしまった気の毒な人 と遭遇してしまったのです。

それは一瞬にして全ての幸せが吹き飛んでしまうような絶望的で恐ろしい経験でした。

私が遭遇したのはたまたま全員が女性でしたが、女性が男性と比べ、特に魔界に波長が

合い易いという訳のではないと思います。引き込まれた女性達のたぶん背後の存在から

「助けてください」という声が聞こえてきたので、無謀にもハイヤーセルフに尋ねながら

光を懸命に送ったのですが力及ばず… 残ったものは途轍もない後味の悪さでした。

子どもの頃から霊感があった訳ではなく、特定の団体に所属して勉強したこともない私が

「光を送る行為」を始めたきっかけは、亡くなって間もない方から発信された「助けてください」

というSOSでした。それが、たぶんビギナーズラック的に何度か功を奏して、人知れず

喜びに満たされる経験をしましたが、次第に難しい内容の「助けてください」が多くなると

だんだん手に負えなくなり、恐ろしい体験をしたうえ「最善を尽くしたのだからもうよい」と

ハイヤーセルフから制止されることばかりが続きました。

その後、海へ行くことと、第三者に私がハイヤーセルフと正しく繋がっているか否か

判断してもらって自信を取り戻すことを薦められ、レイキを学ぶことにもなりました。

でもレイキを学ぶのは 魔界に波長が合ってしまった気の毒な人 を助けるためではなく、

私自身が知識を増やして冷静になりたいからです。本来、人が人を救うというのは

根本的に無理な話で、私などが光を送ったからといって解決することなど皆無に等しいです。

たまたま良い結果が出たケースは、それなりの特別な縁があってのことだったと思っています。

当然、もっと勉強してスピリチュアルヒーリングや霊視を仕事にするつもりも全くありません。

もし無償で行うことがあるとすれば、該当者の背後の存在から私に直接依頼があり、

私のハイヤーセルフが了解した場合に限らせて頂きますのでご理解を宜しくお願いします。


ところで、私が全面的に信頼を寄せている 一厘の仕組 日月神示の解釈 日月の民草さま

の記事をハイヤーセルフはいつも「その通りだ」と言います。

その中でも最も強く「その通りだ」と言ったのは 全ては神からの預り物 でした。

オレンジャーからのメッセージ(全部または一部)は、

もしかして国常さんが出させているんじゃないでしょうね? 


日月の民草さま は私にとって教皇のような方、ブログにコメントする勇気はありませんので

この場をお借りして感謝の気持ちを伝えます。いつもありがとうございます。

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