603. 振り子(ペンデュラム)を使ってハイヤーセルフを認識する

この頁は内容が未完成のため改定後の 本気でハイヤーセルフに繋がりたい方へ
をご覧になってください。 2016.12.30


誰でも簡単にハイヤーセルフと繋がることが出来る の続きです。

「腹式呼吸」と「グラウンディング」が正しく出来て「私にメッセージをお願いします」と

ハイヤーセルフに尋ねて何も変化がなければ、振り子(ペンデュラム)を試してみてください。

振り子の使用法は、a.~ k. の通りです。

a. 振り子はネット通販で買えますので、最初は深く悩まずに手頃な値段のものを購入し、
  手元に届いたら ホワイトセージを焚いて浄化 すれば大丈夫です。

b. 振り子の準備が出来たら、頁の下にある「振り子質問チャート(図6j)」をクリックし
  PCに保存して印刷します。

c. 印刷した用紙を目の前に置きます。

d. ここから自分の質問に対し振り子が「はい」の場合、「いいえ」の場合、
  どのような動き方をするか確かめる作業を行います。

e. 100% 正しい質問(例えば「地球は丸いです」「私は女性です」)と、
  100% 間違っている質問(例えば「地球は三角です」「私は男性です」)を用意します。

f. 「腹式呼吸」と「グラウンディング」をします。

g. 「エネルギー・フィールド計測用の振り子(図6i)」 を参考にして「振り子」を持ち、
  「振り子質問チャート(図6j)」の中心の小さな円に振り子の尖った部分が向くようにして
  e.の質問をしてから、「用意位置」に沿って振り子が動くように振ります。

h. いくつか質問を繰り返し「はい」と「いいえ」の動きが明らかに違うと認識出来たら
  ハイヤーセルフに「どうか振り子の"はい(いいえ)"の位置を教えてください」と
  語りかけてから、g.の通り振り子が動くように振ります。

i. 「はい」と「いいえ」の位置が認識出来ない場合は、f. に戻って繰り返します。

j. 「はい」と「いいえ」の位置が認識出来てからも振り子の動きを自然に任せていると
  右回り(時計の方向」、左回り「時計と逆の方向)に振り子が回り始める場合があります。
  そして、その後、再び「はい」と「いいえ」の位置で揺れ続ける場合もあります。
  右回りは「はい」、左回りは「いいえ」です。   

k. 「はい」と「いいえ」の位置と振り子の動きが理解出来たら、しっかりと f. をして
  ハイヤーセルフに尋ねたい質問をしてみます。
  振り子が円を描いて回り始めた場合、その円の大きさにも注意して、
  円が大きければ「大いなる はい」、円が小さければ「普通の はい」等と決めて記録します。


c.png

e.png

「エネルギー・フィールド計測用の振り子(図6i)」と「振り子質問チャート(図6j)」は
魂の保護バリア オーラ・ヒーリング 自分のエネルギー・フィールドを清め、強化しよう
スーザン シュムスキー (著), Susan G. Shumsky (原著), 小林 淳子 (翻訳)
 にあります。

振り子の扱いに慣れて繰り返し続けていると振り子が回っている間にハイヤーセルフの声が

聞こえてくるかもしれませんし、動きに何らかの特徴的な変化が起きるかもしれませんので

小さな変化でも見逃さずに記録しておくと後で役に立ちます。


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