574. 韓国ドラマ 「本当に良い時代」 第39話 あらすじ&感想

韓国 KBS 2TV で2月22日(土)から始まった週末 ドラマ 「本当に良い時代 (참 좋은 시절)」 を

公式サイトにある各回の 「予告」 を参考にしながら koreayh.com から無料視聴中です。

「あらすじ」 「視聴の感想」  「勉強になった韓国語の表現や単語」 を UP しています。

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本当に良い時代 あらすじ&感想
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本当に良い時代 相関図 (キャスト&登場人物)
韓国ドラマ 本当に良い時代 相関図 (キャスト&登場人物) (クリックすると大きくなります)
登場人物が多いので、この図に 恋人関係 (ラブライン) の表示はありません。
恋人関係 (ラブライン) は 本当に良いカップル応援戦 をご覧ください。

手紙・メール・貼り紙等の劇中に登場した重要と思われる文字は緑色で表示しています。

チャ・ヘウォン (キム・ヒソン)は、公園でハ・ヨンチュン(チェ・ファジョン)から頼まれたこと

をカン・ドンソク (イ・ソジン)に相談していると、向こう側のベンチで別の女性と親しげに戯れる

ハン・ビン=ファン・ギルサン(ソ・ヒョンチョル)の姿を目撃して当惑します。

ハン・ビンと女性はすぐに席を離れてしまったので、本当にハン・ビンかどうか自信がないヘウォンは

どうしたのかと尋ねるドンソクに、見間違いをしたようだと答えて釈然としないまま家に向かいます。

家の近くまで来た2人はチェ・ミスク(ユン・ジスク)の店先で、 カン・ドンオク (キム・ジホ)が

氷菓子を買ってドンヒと一緒に食べています。自分は家を出るから悪い男に気をつけろというドンヒに、

ドンヒとは一緒に出ない約束をヨンチュンとしたドンオクは驚いて、そばに来たヘウォンに訴えます。

ドンヒは家族がみんなヨンチュンを邪魔者にしているという被害妄想に囚われたかのように苛立って、

ヨンチュンは1人じゃないかと大声で怒鳴って行ってしまいます。

ヘウォンはドクオクを慰め、ドンソクはドンヒを追いかけて、チャン・ソシム (ユン・ヨジョン)は

自分がお腹を痛めて産んだ子が10年間かけて貯めた大学の登録料をドンヒが起こした事件のために

そっくり捧げた方だからと「29年間、目さえ開けば見ていた息子がある日突然自分を産んだ生母と

出て行くことをさりげなく淡々とできるのか? 家族はそれができない。お前が気楽に離れたければ

お前が方法を探せ!」と諫め、ドンヒは無言のまま苦しそうな表情をします。

ソシムとヨンチュンは布団を並べて互いに背を向けながら、眠れない夜を過ごしています。

ドンヒは 隣で眠るカン・ドンウォン (チェ・グァンス)の頬を少し触ってから自分も眠ろうとします。

床に就いたヘウォンは、頭にきたからドンヒを殴ってこようかといって、むくっと起き上がります。

なかなか引き止めてくれないドンソクにむきなって部屋を出て行くそぶりを見せると、ようやく

ドンソンはヘウォンを抱き寄せて「幸せにしようと連れてきたのに疲れさせてごめん」と謝ります。

するとヘウォンは「幸せになりたくて兄さんと結婚したのではない。兄さんのそばにいたくて、大変で

苦しい時に一緒にいたくて、それで結婚した」と答えて、ドンソクはさら強くヘウォンを抱きしめます。

純粋で健気なヘウォンに涙が出てきます! ドンソクは愛おしくてたまらないでしょうね。

翌朝、ヘウォンは台所で朝食の準備をするソシムにぴったりついて、その姿を録画して料理の勉強を

しようとしますが、恥ずかしくなったソシムは皿洗いをしてくれれば助かるといいます。

その時、ドンヒが水を飲みに来たのでソシムは「体に良い霊芝水を飲みなさい。とても高いからドンソク

と叔父が来る前にすばやく飲みなさい」と勧め、ヘウォンはドンソクと差別している冗談をいいます。

それでも勧めるソシムにドンヒは「そんなに高くて体に良いなら母さんが産んだ子に飲ませなさい」と

悪態をついて更に「常識的に話にならないじゃないか。あの時も自分が放火して監獄へ行くところなのに

母さんはそれはダメだといった。自分のような奴を監獄に送りカン・ドンソクを大学に送るべきだった

当然。昔、母さんは道端で会った乞食のおばさんに巻いていたマフラーと履いていた履物まで脱いで

持っていた財布まではたいてあげたそのおばさんを思い出す。母さんは自分を乞食のおばさんのように

哀れだと考えて同情したんだろう。ドンタク兄さんには100ウォンでも震えながら出すのに、乞食の

おばさんにはお金を数えないで財布の全部をあげて、ドンソクには何に使うのか根ほり歯ほり聞いて

自分が200ウォンほしいというと400ウォンくれて、500ウォンほしいというと1000ウォンくれた。

母さんはその乞食おばさんと自分がそっくりだと思っていたじゃないか!」と怒鳴って去って行きます。

ドンヒは家族の情を断ち切ろうとわざわざ悪ぶっているのでしょう… ソシムが自分の産んだ子より

ドンヒを可愛がったのは、最初の1週間だけ無視してしまった後悔の念からでしょうか。

 
その声を居間で聞いていたヨンチュンはドンヒの前に立って「お前は人間なの!」と怒ります。

ドンヒが黙って中庭に出ると、ちょうど買い物から戻ったドンオクが昨日の喧嘩を忘れたように

にこやかに話しかけたので、「姉さんは馬鹿か?」と呆れ、ドンオクを馬鹿にすることだけは絶対に

許せないソシムの堪忍袋の緒が切れて、ドンヒに殴りかかります。

するとドンオクはドンヒをかばい、ヘウォンはソシムを止めようとし、ヨンチュンはただ茫然とします。

そこへ、ドンヒがわざわざ家族の情を離そうと悪態を着いてついていると気づいたドンソクが来て

ドンヒの行為は愚かだと諫めるために「これくらいのことで情が尽きてしまうのか!」と怒鳴ります。

ソシムもドンヒの内心に気づき、ヨンチュンに「あいつがさらに骨を折る前に、さらに突き抜ける前に

お前がこの家からドンヒを連れて出て行って」といい、ヨンチュンとドンオクは涙を流します。

内心を見破られたドンヒは自分の部屋に立ちつくし、ドンソクも1人、痛々しい表情をして悩みます。

カン・テソプ (キム・ヨンチョル)は騒動が終るまでカン・ドンジュ (ホン・ファリ)とドンウォン

を自分の部屋に退避させて外の様子を伺っています。ようやく静かになってテソプが2人に謝ると

「大丈夫です。大人たちは戦いながらなじむつもりです」と絶対に家を出たくないドンジュがいいます。

テソプは学校を休みたい一心でドンヒと一緒に家を出て転校したいドンウォンを説得するために、

「自分が先生に話して1週間学校に行かなくてもいいように交渉する」といってドンウォンは納得します。

チョ・ミョンナン(ユン・ユソン)は自室でイヤフォンをしたまま朝の支度をしています。

カン・サンホ (キム・グァンギュ)が入ってくると騒動が終ったか尋ね、あまりに騒々しい家だから

分家したいと持ち掛け、サンホが話をはぐらかして出て行くと、赤ちゃんでも出来ればこの部屋では

どうするのかと大きなため息をつきます。でも次の瞬間、何か思いついて目を輝かすミョンナン…

豚足食堂でミョンナンのためにサンホが準備したアメリカンスタイルの朝食を、テソプが全部食べて

しまったので、サンホがまた作りに行くと、テソプと2人だけになったミョンナンはお金の入った

封筒をお小遣いだとテソプに差し出して点数稼ぎをします。喜んだテソプはミョンナンのことを

「カン・テソプ ラインの2号」だといって、ちょうど「カン・テソプ ラインの1号」から電話が入り

席を立って行ってしまい、1号が誰か気になるミョンナンは、とにかく子どもを作ろうと決心します。

そこにサンホが朝食を作って持ってきたので、ミョンナンは意味ありげにサンホにウインクします。

「カン・テソプ ラインの1号」はチャ・ヘジュ (チン・ギョン)で、テソプの機嫌をとってカン家の

情報を仕入れています。 家の騒動を嘆くテソプに長男を信じて生きなければなりませんといいながら

お母さん(ソシム)はヘウォンだけが可愛くて私の割り込む余裕がないと嘆きます。
 
イ・ミョンスン (ノ・ギョンジュ)、カン・ドンタク (リュ・スンス)、カン・ムル (キム・ダニュル)

はヘジュが「エックスマン」から聞いたというカン家の出来事を聞きながら食事をしています。

鋭いムルが「お祖父さん(テソプ)がエックスマンですか?」と指摘するとヘジュは否定します。

「息子のムルとサンをドンソクにように育てます」とミョンスンのご機嫌をとろうとするドンタクに、

ムルは「出世できなくても父さんのように暖かい人になります」ときっぱり宣言してから学校に行き

残された大人達は感動と複雑な思いに包まれます。

登校途中、ドンジュとドンウォンはムルが家から出て来るのを待っています。

頭が痛いから頭痛薬を飲みたいというドンウォンにムルは自分も同じだといってから、ヘジュから聞いた

話しをして「君たちの父さんがお祖母さんを裏切って小さいお祖母さんと家を出るんだって?」と

ドンヒを責めると、ドンウォンとドンジュは怒って行ってしまいます。

カン・サンシク (キム・サンホ)が小学校でお昼ご飯を食へようと準備しているとサンホから電話が来て

ドンヒがソシムに酷いことをいったと聞き、何がなんでもソシムの見方をするサンシクは驚いて食事も

せず家に向かいます。ところがミスクが商店の外に出ていたのでサンシクは困って物陰に隠れると

ちょうどドンタクが来て、ミスクが店に中に入った隙をみて通り過ぎようとします。

ミスクがまた出て来ると慌ててバケツを被ったサンシクを自分のマネージャーだとかばうドンタク。

ミスクはサンシクだと気づいて、ハエ叩きを振り回そうとすると、ドンタクは慌ててサンホを呼んで

目配せし、サンホは気づいてロシア鉱山の投資の話を持ち出して一緒に店の中に連れて入ります。

ドンタクのお陰で難を逃れたのに、昼休みが終って学校に戻らなければならなくなったサンシクは

しっかりしない長男のせいだとドンタクに文句をいってから、ソシムの好きなものを買ってあげなさい

と財布からお金を出してドンタクに渡してから走り去ります。

ソシムの長年の苦労をよく知っているサンシクの健気な行動にも共感します。

自分のことで一家に騒動が起きて心を痛めるヨンチュンはある決心をして口紅に塗ります。

一方、ソシムが台所でぼんやりしていると、ドンタクが派手な衣装を着てコミカルに歯を黒く塗って

「この世界で1人しかいないかけがえのない私の母さん」という歌を歌いながらやって来ました。

その姿を見てようやく笑ったソシムに、ドンタクは「うちの母さんが笑った? また家に戻って来るか? 

毎日笑わせてあげようか?」といってから、ドンヒとヨンチュンを送り出すことにしたソシムを讃えて、

その様子を影でみていたヨンチュンの目は涙で潤みます。

ハン・ビン=ハン・ギルサンに会いに行く決心をしたヨンチュンが出かけようとすると、ちょうど中庭

に出て来たヘウォンは公園での出来事が気になって、結局、尾行することにします。

カフェでハン・ビン=ファン・ギルサンの到着を待つヨンチュンの席から少し離れた席に座ったヘウャンは

大きい雑誌で顔を覆いながら耳を済ませます。

「神様仏様がおられるなら、このハ・ヨンチュンにまた悪い奴を贈って下さりはしないでしょう。

結婚します。 私たち」と結婚を承諾して、結婚式のようなことは必要ないから明日から一緒に住みたい、

自分が結婚して出て行けばドンヒも安心して送り出してくれるだろうと涙ながら訴えます。

演技力抜群のハン・ビン=ファン・ギルサンは真剣にヨンチュンの話を聞くふりをしてハンカチを差し出し

「最大限急いでもロシアに投資した金を回収するには1ヶ月くらいかかるので1ヶ月だけ待ってほしい」

といいます。「1ヶ月はとても長いので お金は私が用意します。 家から救ってください」と頼み込む

ヨンチュンに「嫌です。 それでは私が何になりますか? ヨンチュンさんや息子に堂々としたいです!」

と誠実な男性を上手に演じるハン・ビン=ファン・ギルサン。

カフェを出て別々の方向に別れた2人を見てヘウォンはハン・ビン=ファン・ギルサンの尾行を続けます。

自動車整備工場では1日中無言のまま働くドンヒをポン・グクス (イ・ユジュン)が心配しています。

そこへキム・マリ (イ・エリヤ)から「お父様、いったい子たちに何をしたの?」と電話がきます。

ドンヒがマリの家に駆けつけると、ドンジュとドンウォンはマリのベッドに座って家を出たくないと

抗議ストライキを決行中です。大声で怒鳴るドンヒにマリが怒らず落ち着いて話し合いをするように

勧めますが、さらに大声を出してマリを責めるドンヒに、ドンウォンがスケッチブックを見せます。

注意! ちゃんとしない場合は、またカン・ドンヒさんだ

双子は、今の家で暮らしたい。転校もしたくない。テソプ、ソシム、ドンオク、ドンソク、ヘウォン

と暮らしたい。その間、父さんを骨を折るように育ててこられたお祖母さんを裏切らないでほしい。

裏切り者の子どもになりなくないと訴えます。

するとドンヒはますます怒って「そうか、だったら1人で出て行く。お前たちは絶対についてくるな!

わかったか!」と叫んで出で行き、マリも追いかけて出て行くと残された2人は、「裏切り」の話を

しなければ良かったと後悔してお互いを責め合います。

ドンヒを追いかけたマリは、ドンヒの前に両手を広げで立ちはだかって、「何なの! カン・ドンヒ!

いったいお前は何なの? 何で父さんがこうするの?  問題が生じたら子どもたちを説得させることを

考えなくちゃ。 あんなふうにおびやかして問題が解決されるの? お前はチンピラなの?」というと

開き直るドンヒに失望して足を蹴飛ばしてから「お前は父さんの資格もない」と背を向けて行きます。

一方、マリの部屋に今晩泊まるつもりで用意してきたドンジュに対して、カバンにお菓子だけ詰めて

来たドンウォンは、お祖父さんと約束があるから帰るといいます。

ドンウォンはテソプの部屋で韓国独自の礼儀教育を受けながら、父さんは本当に裏切り者ですか?

と尋ねます。テソプは 「父生我身、母鞠吾身、爲人子者、曷不爲孝」と、四字小学(生活規範などを

まとめたもの)を読んで、お前の父さんのことだと説明しますがドンウォンは納得できません。

一方ドンジュはソシムに「父さんと私とドンウォンはお祖母さんの家で育てられて、生まれてから

去年の春までは(ソシムは)母さんだったじゃないですか。そのような家を捨てて離れることは

裏切りでしょう。お祖母さんと私とドンウォンはずっとお祖母さんと父さんと一緒に暮らしたいです。

父さんが小さなお祖母さんを連れて行かないでずっとこの家に住めたらいいですね」といいます。

ソシムは嬉しい気持ちを隠しながら、小さいお祖母さんは父さんを生んでくれられた親母だから、

お前の父さんが小さいお祖母さんと出て行くのは合っていると諭します。

ドンジュがいるので部屋に入りづらいヨンチュンのところにヘジュがやって来て、「小さい母さん」

と呼んで以前ヘジュから「あの…」と呼ばれたヨンチュンは、少しだけ気分が晴れます。

ヘジュは居間で食事の準備を始めるとハン・ビン=ファン・ギルサンの尾行を終わらせたヘウォン戻り、

テソプはヘウォンに小言をいってヘジュを褒めるので、ヘウォンが大好きなドンウォンは不満顔です。

テソプとヘジュはグルになってヘウォンを責め、ヘウォンは情けなくなり外に飛び出してドンソクが

仕事から戻るのを待って「家出した」といいます。助手席に座ったヘウォンはヘジュの作戦に腹を立て

一気に怒りをぶちまけると、ドンソクはあまりにヘウォンが可愛くて笑いをこらえながら聞きます。

ドンソクが昼間電話にも出なかったけれど、どこに行ったのかと尋ねると、ヘウォンは小さい母さんが

付き合っている男性がちょっと怪しいと思って尾行したら普通の平凡なおじさんだったと打ち明けます。

ドンソクは家族を心から心配してくれるヘウォンに感謝して微笑みます。

ドンウォンはテソプと一緒に眠っています。

ヨンチュンは隣で寝ているはずのソシムがいないことに気づいて起き上がります。

遅い時間、家に帰ってきたドンヒは、灯りのついてる台所の方を見つめます。

ソシムは台所で家族写真を手にしてドンヒの顔を撫ぜ、その様子をドンソクが遠巻きに見守ります。

ヘウォンも部屋で同じ写真のドンソクとドンヒを見つめます。

翌日、出かけていたドンオクが家に戻る途中、ミスクの商店の前でチェ・ジェスク (ファン・ソッチョン)

と話しているミン・ウジン(チェウン)に驚きます。ウジンが「中華料理店の電話番号を教えてください。

引っ越しの初日はジャージャー麺にしなければなりません」とジェスクに尋ねているところに近づいた

ドンオクは「ウジン先生ですか?」と声をかけます。するとウジンはにこにこ笑いながら初対面のように

「この近所に住んでおられる方ですか? 私は今日新しく引っ越してきたミン・ウジンをいいます。

今後ともよろしくお願いします」と挨拶してドンオクはますます驚きます。

ドンソクとヘウォンは、今日家を出て行くというドンヒに複雑な思いを隠せません。

ヨンチュンはドンヒから催促されて荷物をまとめています。

ドンヒはドンジュとドンウォンに新居の住所だけ渡して 荷物をまとめています。

その時、ハン・ビン=ファン・ギルサンがヨンチュンを迎えに来てドンヒと一緒に出て行くと思っていた

ソシムは驚きます。ドンソクとヘウォンも出て来て、ヘウォンがヨンチュンの相手の方だとドンソクに

教えて、ドンソクとハン・ビン=ファン・ギルサンは初めて対面します。


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