546. 韓国ドラマ 「本当に良い時代」 第25話 あらすじ&感想

韓国 KBS 2TV で2月22日(土)から始まった週末 ドラマ 「本当に良い時代 (참 좋은 시절)」 を

公式サイトにある各回の 「予告」 を参考にしながら koreayh.com から無料視聴中です。

「あらすじ」 「視聴の感想」  「勉強になった韓国語の表現や単語」 を UP しています。

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ありますので、Google のブラウザー chrome での視聴をおすすめします。 

本当に良い時代 あらすじ&感想
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本当に良い時代 相関図 (キャスト&登場人物)
韓国ドラマ 本当に良い時代 相関図 (キャスト&登場人物) (クリックすると大きくなります)

手紙・メール・貼り紙等の劇中に登場した重要と思われる文字は緑色で表示しています。

カン・ドンソク (イ・ソジン) のプロポーズを断ったチャ・ヘウォン (キム・ヒソン)は諦めず熱心に

説得するドンソクに「家に行ってみな話すことができる。今から(ドンソクの家に)伺う!」と席を立ちます。

ドンソクが慌てて手を掴み引き留めると 「もうこの手を離して。どうか お願い」と頼むヘウォン。

固い決意に力が抜け、すっと手を離したドンソクは先にその場を立ち去ります。

途中で刺された傷が痛み更に苦しい表情をするドンソク。

レストランに残って茫然とするヘウォンの前にはドンソクが差し出した指輪が置かれたままです。

家の居間ではカン・ドンタク (リュ・スンス)、チャン・ソシム (ユン・ヨジョン)、カン・サンホ

(キム・グァンギュ)、カン・サンシク (キム・サンホ)が、ヘウォンに酷い事をいったと後悔しています。

謝ろうとしてドンタクが代表し幾度となく電話しても受けないヘウォン。ドンソク兄さんの家

傷心のドンソクはすぐには家に戻らず車の中います。

ソシムは台所で(ドンソクが好物の)カキの塩辛を用意しています。

夕食になり、カン・ドンヒ (2PM テギョン)、カン・ムル (キム・ダニュル)、カン・ドンジュ

(ホン・ファリ)、カン・ドンウォン (チェ・グァンス)も集まり、カン・ドンオク (キム・ジホ)

とハ・ヨンチュン(チェ・ファジョン)が食事を並べています。

食卓では連絡が取れないヘウォンを心配するあまり言い争いをする家族たち。

そこへソシムがカキの塩辛を持って来るとドンオクが指差して「ドンソクが一番好きだったよね?」と尋ね、

サンシクがドンソクを心配して、サンホはソシムに電話したらどうかと提案すると、兄嫁さん(ソシム)は

ドンソクが恐ろしくて電話出来ないとヨンチュンがいって、サンホも「ドンソクが怖い」といいます。

その様子を門の外で聞いているドンソク。結局、ドンオクが電話することになり、電話を手にした瞬間、

ドンソクが笑顔で帰って来ます。明るく振る舞うドンソクは「おじいさんは食事されましたか?」と尋ね、

ソシムは慌てて台所に向かいヨンチュンもついて来ます。ヨンチュンは「カン検事は精神的な苦労をして

おかしくなった(いかれた)ようですね。怒っても足りないのに家族に笑顔を見せるなんて」といって

「家族たちを見て笑うの泣くのと、正常な息子にいいがかりだ!」とソシムは怒ります。

家族に心配かけまいと懸命なドンソクに胸が痛みます。でも普段から笑顔の少ないドンソクが

にこやかに帰ってくれば変だと思うヨンチュンの気持ちもよくわかります。


ドンソクはカン・ギス (オ・ヒョンギョン) の部屋に入り食事を食べさせてあげようとしています。

部屋の外では2人の話が気になって盗み聞きするドンタク、サンホ、サンシク。3人を遠巻きに見るドンヒ。

無理に笑顔を作って「召し上がってください」というドンソクは心配するギスの話に堪え切れず下を向いて

泣き始めると「おじいさんがヘウォンに、間違った。申し訳ないといってあげるから」と肩を叩きました。

同じ頃、ヘウォンも自分の家に戻り暗い部屋で涙を流しています。

ムルの母親チョ・スジが非好感度1位になって、インターネットに悪口を書き込んだドンウォンをムルが

咎めています。「自分(ドンウォン)の母親は亡くなったので他人に悪口をいわれないからかえって良い」

と書いたのに、ムルは「母親が亡くなった方が良い」と書かれたと思って怒っています。

そばで聞いていたドンジュがムルを「兄さん!」と呼んで「自分が代りに謝ります」といったのですっかり

気分が良くなったムル。ムルが先に行って、その場に残ったドンジュが「いつになったら物心がつくの?」

というと「父さん(ドンヒ)に分別がつけば一緒につく。父さんが先生を殴った訳ではないから許そう」と

ドンウォン。「嫌だ。子どもを兄弟だと騙したことはまだ許せない」とドンジュ。

「いずれ結婚してドンジュのような娘を産めば、さっと逃げなきゃ」とドンウォン(笑)

やはり男の子は単純で女の子は複雑ですね。このシーン3人の性格がよく現れていて面白いです。

ドンヒがスーツに着替えて出かける支度をしていると居間からドンタクの激怒する声が聞こえてきます。

ムルの母親チョ・スジが妊娠して結婚する噂を知ったヨンチュンがドンタクを気の毒に思って相手探しを

しようと写真を送った相手がヘジュの友達だったことを怒って当り散らしています。それを聞いたドンヒは

珍しくヨンチュンに加担して不思議に思ったドンタクが、「なんで小さい母さんに肩入れするのか?」と

尋ねると「妾という理由で、むやみに大きな態度をとるのか? 自分も妾が産んだ子だ。執拗に非難される

のを見ていると自分を産んでくれた女が責められるようで気分が不愉快になる。ばあさん(ヨンチュン)を

あまり責めないで」といって出て行くドンヒ。その場にしゃがみ込んで涙するヨンチュン。

ヘウォンは自分で作った料理を持参してオ・スンフン (パク・ジュヒョン)のマンションに行きます。

吹っ切れた様子のスンフンはヘウォンの料理を美味しそうにパクパク食べながら、「少し不味いのでなく

すごく不味い」といって、謝るヘウォンに「食べ物が不味いこと以外で自分に申し訳ないといわないで。

謝れば自分がさらに申し訳なくなる。君は1度も自分を好きだったことがないか? ただ一度も自分を

愛したことないか? 嘘でも大丈夫だ」といって「愛したことない」と正直にいうヘウォン。「残酷な女だ」

とさらに美味しそうに食べ続けるスンフンは 「これを一生食べるかと思うとカン・ドンソクが可哀想だ。

あと数日で拘束されそうだから、しばしば面会に来い」といいました(涙)

スンフンの登場はこの25話が最後だそうです。 粋なラストシーンですね。感動をありがとう!

濡れ衣が晴れてコーヒーショップに復帰出来たヘウォンに検事室事務官の ユ・スニョン (ユ・ジュヘ)から

電話が入り、ドンソクが具合が悪くて入院したと聞きます。慌てて病院に行ったヘウォンはスニョンから

「スンフンの事件で刺されたのに、ご飯も食べずに仕事だけして無理して支庁の階段で倒れたけれど、

家には連絡しないでくれというからしなかった」と聞いて「上手にしたね」と褒めるヘウォン。

スニョンが帰って眠ったままのドンソクに寄り添うヘウォンにまた電話が鳴ります。ドンソク兄さんの家

ドンソクの家を訪ねたヘウォンはソシムと居間で向き合っています。「家族が大騒ぎして腹がたっただろう」

というソシムに「違います」とだけ答えるヘウォン。ギスの呼ぶ声が聞こえて2人でギスの部屋へ。

ギスが温かく励ましても一度も目を合わさないヘウォンに「死ぬ日取りを決めているおじいさんを嫌って

どうするのか!再びドンソクと君の目が涙を流さないようにする」といったのでドンソクが泣いたことに

驚くソシム。結局ヘウォンはギスの話にうなずくだけで何もいえないままでした。

ドンタクはフェイシャルエステを受けています。そばにいるマネージャーの チョ・ウォン(キム・グァンミン)

にチャ・ヘジュ (チン・ギョン) から電話が来て、ドンソクはその時に初めてヘジュがドラマの撮影で

ソウルに行っており、端役でチョ・スジと共演していることを知ります。

一方、ソウルのスタジオではチョ・スジがヘジュに水をかけるシーンで1行のセリフが覚えられず

3時間も無駄にして、「コンディションが悪いからお昼でも食べてよう」と勝手に行ってしまいます。

控室で1人サンドイッチを食べて我慢するヘジュ。撮影が再開するとまた例の1行を間違えて、それを

指摘したヘジュに融通が利かないと責めて、監督に「替えてくれ」と我儘放題のチョ・スジ。

スタジオを追われて泣いているヘジュに、突然現れてタオルで涙を拭くドンタク。

そこへチョ・スジがスタッフとやって来て2人を見て笑うと、怒ったドンタクは演技が下手で人間性も悪く

相変わらずだと責めて彼女の顔を抓りながら 「女としてだめでも母親として恥ずかしくないよう生きろ。

君のような女と別れてヘジュに会ってご先祖様に助けられた。今回は失敗せずに良く暮らせ!」

といってヘジュの肩を抱いて去ります。 「やぁ! カン・ドンタク!」とヒステリックに叫ぶチョ・スジ。

保健所ではミン・ウジン(チェウン)がキム・マリ (イ・エリヤ)にドンヒの電話番号を尋ねています。

告訴するのかと聞くマリに「自分はドンオクが好きだから弟に承諾を受けようと思う」というウジン。

「男らしい。大きくなった!」と自分のことにように喜ぶマリ。

ウジン、マリ、ドンヒがチキン屋で向き合っています。「いいたいことは何ですか?」と尋ねるドンヒに

マリはドンヒを「お父様」と呼んで、自分達は小学校から20年来の友達だと当時の写真を見せます。

それに対して ドンヒが「それをなぜ自分に話すのか? 関心がありません」と席を立とうとすると

「あの、お姉さんと会うことを承諾してください。 忘れようとしましたが、あなたが恐いのではなく、

お姉さんが心配になって私が本当に傷でも与えるかと思って会わないようにしましたが 会いたいです」

とウジンがいうと「気違い」と呟いて出て行くドンヒ。 するとマリがドンヒを追いかけて行って

「お姉さんを信じてください。私とウジンが信じられなくてもお姉さんを信じてください。子どもでは

ないでしょう。 自分の人生を自分で判断することができる大人でしょう。いつまで弟の垣根に閉じ込めて

近くに来る奴はみな殺してしまうのですか? それが本当にお姉さんのためなのか考えてください」

というと、ドンヒが凄みを効かせて近付くので怯え後ずさりして、自分で転んでしまうマリ。

ドンヒは「常によく倒れるのですか? みな差し上げたと思っていましたが残っていました」と湿布剤を

手渡して去って行きました。後ろ姿を見送るマリ。 マリに拍手! 決める時は決めますね!

一方ドンオクは部屋で洋服を縫いながらウジンの告白を思い浮かべて指に針を刺してしまいます。

そこへ電話が鳴って表示を見ると おじさん どうすれば良いかわからなくて電話に出られません。

年下のウジンですが、7歳のドンオクにとっては  「おじさん」 なのですね…

チキン屋にマリが戻って来てドンヒからもらった湿布剤を眺めて嬉しそうにしています。

電話に出ないドンオクを心配して今度はウジンが席を立って行きました。

ドンオクの電話がまた鳴って おじさん そこへドンヒが入ってきたので布団の下に隠すと、ドンヒは

布団から取り出して電話を受けます。「家の前に来ている。顔だけ見るようにしてほしい」とウジン。

ドンヒはマリの言葉を思い出してドンオクを連れて外に出ると、突然ウジンの声が聞こえたのでドンヒの

後に隠れたドンオクは逃げるように家に入ってしまいます。ドンヒはウジンに「いったい姉さんに何て

いったんだ」と尋ねると「そのまま好きだ。今後もずっと好きでいたい」と告白したことを打ち明けます。

ドンオクの部屋に入ってきたドンヒは布団をすっぽり覆っているドンオクを見てため息をつきます。

ドンソクの病室に戻ったヘウォンが眠っているドンソクの額の汗を拭いていると、ヘウォンの腕を掴みます。

慌てたヘウォンは「男がそれぐらいで痛くて倒れるの? 検事がこんなに弱くなったの。失恋を2度したら

死ぬといったら自分は何ともなくて完全無欠だといったのに」というと、「私が君を遥かに愛したようだ。

悔しくて、そのような君は別れるといっておいてなぜ来た? 人が混乱するように。とにかく別れると決心

したら来るべきでなくて、私が死ぬといっても来るべきでない 」といって行こうとするヘウォンの手を

また握って「死んでも別れることができない」といいました。

サンシクは自分の部屋で「リチャード・サンダーソンの愛のファンタジー」を聞きながらチョ・ミョンナン

(ユン・ユソン) を思い浮かべますが、我に返ってそんな自分に驚きます。

そして慌ててチェ・ミスク(ユン・ジスク)に電話して「君の髪の毛を抜いた人は誰だ」と尋ねます。

それはミスクの姉がサンシクとミスクが付き合うことに反対してしたことで、頭に来たサンシクが商店に

行って姉と激しく言い争いをしていると、ミョンナンが遠巻きに眺めているのに気付いたサンシクは

急にミスクの肩を組んで「デートしよう」と大声で叫んで行ってしまいます。

サンシクとミスクは屋台で飲んでいます。そこでも「リチャード・サンダーソンの愛のファンタジー」が

流れてミョンナンを思い出してドキドキしてしまうサンシクは自分でも駄目だと思って耳を塞ぎます。

一方、サンホとミョンナンはコーヒーショップにいます。住む部屋のことで苦労するミョンナンを労わって

明日また他の家を調べるというサンホにミョンナンは突然「私とシェフ様、ちゃんと付き合ってみるのは

どうでしょう」と切り出します。「私もミョンナンさんが好きだけど、豚足を切る自分がそのような心を

抱いてもよいのか」と遠慮気味にいうと、「子どもように綺麗な目を持つ人は多くないです。何より私が

たくさん好きです」と目を輝かせるミョンナン。夢心地のサンホ。

ミスクの商店でビールを飲んでいるドンヒにおつまみをサービスして、根掘り葉掘り尋ねるミスクの姉。

「外で産ませた子なのか?」「そうです」「産んでくれた母親に逢いたくないか?」「逢いたくない」という

ドンヒの肩を叩いて「その姿勢は良い」と褒める姉。 それを見つけたドンタクが2人を離そうとすると

「家に住む妾も子どもを産んだと聞いたけど、(ドンヒが)産んだ子か」と尋ねようとしてドンタクは

「どんどんデマを広げるな!ドンソクのデマも言いふらしただろう」と怒ります。

一方、元気のないヨンチュンは心配するソシムに、ドンヒが昼間にした話を伝えます。

「ドンヒがそんな話をしたか」と少し驚いたソシムは「この際だからと打ち明けてみろ」と勧めますが、

「顔を見ているだけで幸せです」というヨンチュン。

子ども達におやつを出すため台所に行ったヨンチュンはドンヒを見てびっくりします。

「商店のおばさんが子どもを産んだといっていたが」と尋ねるドンヒに強く否定するヨンチュン。

ドンヒはビールを持ってドンタクの部屋に行きます。するとドンタクは「産んでくれた母親がどんな人かと

気にならないか」と尋ね「酒の味が落ちるから酒だけ飲め」というドンヒ。

子どもの部屋ではムルが母親のチョ・スジと話しています。そばでドンウォンが「芸能人と1度話してみたい

から代わって」といいながら騒いでいます。忙しいからと電話が切れてしまい、しばらく考え込んだムルは

「ドンウォンの言葉通りいっそ亡くなった2人の母さんの方が良い。少なくともお前たちは捨てられては

いないじゃないか。うちの母さんは生きているのに会うこともできなくて 電話すれば父さんの悪口で、

電話することも面倒がる。こんな母さんはいっそない方がいい」 といいます。それでも母親に会いたい

ドンジュが涙声になるので、それなら電話ごっこをしようということになり、「まさか、お化けと話すのか」と

ドンウォンがいって、「母さん、ドンウォンなんだけど…」と話しを始めると、ちょうどおやつを持って来た

ヨンチュンがドアの外でその声を聞いて、いきなりドンウォンから電話を奪い取って「ドンヒの胸に釘を

刺して子ども達を捨てて行きながら、何を根拠で電話をするのか!」と一気にいってから電話ごっこだと

気づき、子ども達は母親が生きていることを知ることになってしまいました。

ムルがドンタクに「大変なことになった」と伝えに来て、ドンオクは泣き続ける2人を慰めています。

中庭で激怒したドンヒは「直ちに出て行け!」と怒鳴って、「間違った。2度とこのような失敗はしない」と

許しを乞うヨンチュン。ソシム、サンシク、サンホがドンヒをなだめようとしますが、聞き入れないドンヒは

ヨンチュンが出て行かないなら自分が出て行くといって、結局、ヨンチュンが「私が出て行くからドンヒは

家にいて」といって荷物をまとめ、「申し訳ありません。 廉恥もなくてノコノコと兄嫁さんに多くのご迷惑を

かけました。ドンヒの話が合っています」とソシムに謝ります。ドンヒがヨンチュンのカバンを外に出そうと

するとドンタクがドンヒの腕を掴んで「これ以上、小さい母さんをむやみにするな。小さい母さんは君を

生んでくれた本当に母親だ!」と遂に打ち明けました。

驚いたドンヒはソシムに向かって「母さん!ドンタク兄さんが嘘をつくから。母さんが何だといって!

お前は嘘をつくことがない可哀想な弟にホラを吹くなと母さんが叱って!」

乱暴でありながら繊細なドンヒの活躍が光った25話。

ドンソクの弱い姿に胸が痛くなり、ドンタクとヘジュの復活にはほっとしました。
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