540. 韓国ドラマ 「本当に良い時代」 第22話 あらすじ&感想

韓国 KBS 2TV で2月22日(土)から始まった週末 ドラマ 「本当に良い時代 (참 좋은 시절)」 を

公式サイトにある各回の 「予告」 を参考にしながら koreayh.com から無料視聴中です。

「あらすじ」 「視聴の感想」  「勉強になった韓国語の表現や単語」 を UP しています。

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本当に良い時代 あらすじ&感想
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本当に良い時代 相関図 (キャスト&登場人物)
韓国ドラマ 本当に良い時代 相関図 (キャスト&登場人物) (クリックすると大きくなります)

手紙・メール・貼り紙等の劇中に登場した重要と思われる文字は緑色で表示しています。

カン・ドンソク (イ・ソジン)とチャ・ヘウォン (キム・ヒソン)は居酒屋で向かい合っています。

チャン・ソシム (ユン・ヨジョン)が2人の結婚を承諾したという知らせを夢じゃないかと喜んで

急に席を立ったヘウォンは 「10分だけ行ってくる」 とタクシーで豚足食堂に向かいます。

豚足食堂では営業時間を終わってカン・サンホ (キム・グァンギュ)とハ・ヨンチュン(チェ・ファジョン)

が歌いながら、ソシムは黙って片付けと掃除をしています。そこへ入って来たヘウォンはソシムに

抱きついて「ありがとうございます。本当にありがとうございます。失望させないで私が上手にします」

と感謝の気持ちを伝えドンソクが待っているからと帰ろうとしたとき、「ヘウォン!」と呼び止めた

ソシムは、「以後、私のドンソクを疲れさせて痛くさせたら私がそのまま置かない」と愛情を込めて話し

「はい、お母さん」と決意の返事をして豚足食堂を後にしました。

居酒屋に1人残されたドンソクは、オ・チス (コ・ミンボン)から脅迫された言葉が思い浮かんで

不安が喜びを上回り焼酎を早いペースで飲でいます。「カン検事の家族はヘウォンの父親が恩人でなく

敵だとしてもヘウォンを嫁として受け入れるのか…」

家の中庭でカン・ドンヒ (2PM テギョン)がダンベルで筋トレしていると居間から家族の話し声

が聞こえてきます。サンホとヨンチュンがカン・ドンタク (リュ・スンス)、カン・サンシク (キム・サンホ)

にソシムがヘウォンとドンソクの結婚を承諾したと話すと、ヘジュとのことがあるドンタクは苛立ち

「その女性(ヘウォン)との姻戚が成れば家を出て行く」と不満をいうヨンチュンに

「それでは直ちに出て行け!出て行かなければ自分が追い出す!」と攻撃的です。

カン・ギス (オ・ヒョンギョン)の部屋で「子どもに勝つ両親はいない。どういうわけかそのように

なりました」と煮え切らない言い方で2人の結婚を承諾したと報告するソシム。

それに対してギスは「雨蛙か?自分が賛成すれば反対し、反対すれば賛成するのか。まだドンオクの

ために自分が憎いか?」と尋ね、ソシムは「いいえ。ドンソクを助けてもらったことだけでも感謝して、

私はそんな考えをする人ではないです」と答えます。

ヘウォンが居酒屋に戻るとドンソクは焼酎を6本も飲んで酔いつぶれていました。

「1人でみな飲めば反則だ」というヘウォンにドンソクは「また始めよう」と酒を注文します。

ヘウォンを隣に座らせて手を握ったドンソクは 「私がいるじゃない。 もし私が持つ力が足りなくて

この手を離そうとしたら君が私の手をぎゅっと握って。君が私の手を捕まえて。何事があっても絶対

離すな。誰が何かして、しつこくつかんでも絶対離してはいけない。そうすると約束して」といって

「ウン。 そうするから」とヘウォンが答えるとようやく安心した表情になって抱き寄せながら

「一緒にいるのが嘘のようで、夢のようだ」とドンソク。「夢ではない」とヘウォン。

強靭に精神力で生き抜いて来たドンソクの人間的な部分が見えてほっとしたシーンでしたが…

2人の姿を隠し撮りする一眼レフカメラのシャッター音 シャッタースピード1/250秒、絞り値5.6

ドンヒが歯磨きしているとヘウォンから酔いつぶれたドンソクを向かえに来てほしいと電話が入ります。

ドンソクを車に乗せたドンヒはヘウォンにも「乗れ」といいますが断り「これから家族になるから、

身の程を知らない女は消えろと、いわないでくれてありがとう」と挨拶をします。

「これからは誠実に優しく生きろ」というドンヒに「うん。優しく生きるから」と答えるヘウォン。

車の中で目覚めたドンソクは「なぜここにいるのか」と尋ね、「だから自分がどうしてここにいるのか」

と呟くドンヒは舌打ちしながら「結婚許諾を2人だけで受ければ大騷ぎになる」といいます。

家に到着すると千鳥足で歩くドンソクを助けるドンヒに 「おい、まだ自分が憎いか? ずっと憎みなさい。

兄さんはお前が考えるよりずっと利己的で、家族をつまらないものと扱う一考の価値もない悪い奴だ!」

というと「自己反省して管を巻く姿勢はいいけど、お爺さんがいるから静かに家に帰って寝ろ」とドンヒ。

「ずっと憎んで、 絶対よくしてくれなくていいから」と続けるドンソクに「なんだ突然。何があった

か知らないが、それはわかりましたよ」と答えるドンヒに「それは良かった。ありがとうカン・ドンヒ」

チスの脅迫が本当なら家族に対してあまりに申し訳ないと思っているからでしょうか?

家の門を入ると自分の部屋に行かずカン・ドンオク (キム・ジホ)の部屋の前に立つドンソク。

「カン・ドンオク! カン・ドンオク!」大声を出して扉を叩くので目を覚ましたドンオクと

隣に寝ているカン・ドンジュ (ホン・ファリ)。ドンヒが「静かにもう寝ろ」と制しても止めず

「姉さん。話しがある!」と続けるのでヨンチュン、ソシム、ギスも目を覚まします。

ドンオクが起き上がって部屋を出ようとするとドンヒが扉を押さえているので開きません。

シソムも「どうしたのか」と起きて来て止めようとしても続けます。「私は1つも申し訳なくない!

私は君に1つも申し訳なくない! おじいさんが背負って走られたのが私でなくドンオクならどれだけ

良かったかと。母さん。毎日考えました。その日にまた戻ってドンオクと私が替わったら、いっそ

そうしたら私は今よりさらに幸せではなかったかと。再び申し上げるが全く申し訳なくありません。

どうせその時は選択権がなかったから。 私がどうにかできることではなかったから。今後、再び

どんな仕事ができるといっても、口先だけの罪悪感に囚われたり申し訳ないと思うこともありません。

その時の私たちは、ヘウォンと私は、何の選択権もなかったのですから」

ソシムがイ・ミョンスン (ノ・ギョンジュ)のためにドンタクに頼んで密かに用意した小さい家で

ヘウォンがミョンスンとチャ・ヘジュ (チン・ギョン)を前にドンソクと結婚することになったと

報告します。2人が同時に口を開いて反対しますが「どうせ聞かないからしないで!」と強硬な態度

をとって外に出たヘウォンは、空を見上げながら星になったお父さんに話しかけます。

「母さんにそのようにいった自分を父さんがおられたら酷い目に合わせますね…」

ソシムとヨンチュンの部屋で3人並んで寝ることになったドンヒにヨンチュンは、「出て行って寝よう

としたけれど、お前の母さんが寝ろといったから」と嬉しくて興奮気味です。ソシムは眠そうに

「はちみつを溶かした水を兄に持って行け」とドンヒにいって「自分はカン・ドンソクの妻か?嫌だ」

と拒否しながら持って行きます。ドクソクが布団も敷かず熟睡しているのを見て、一旦はそのまま

行こうとして思い直し、枕を当て掛布団を掛けてあげ、結局そのまま自分も隣で寝ました。

翌朝、サンホとサンシクは各々ポリタンクを持って、湧き水でも汲みに行くのでしょうか。

2人とも夢を見たと話し、どんな夢だったか同時にいうことになり、「1、2、3」 と声をそろえて

次の瞬間同時に「キス!」 次に相手は誰か 「1、2、3」 と声をそろえて同時に、

サンホは「商店のおばさん (チェ・ミスク (ユン・ジスク))」

サンシクは「教頭先生  (チョ・ミョンナン (ユン・ユソン))」

家の近くまで戻ったサンホとサンシクは、ミスクの商店で買ったジュースの蓋から開かないから

取り替えてほしいとクレームをつけているミョンナンと、取り替えずに簡単に開けるミスクの姿を

目撃します。「さっきは本当に開かなかった」と謝るミョンナンに「もしかして男たちの前でだけ

猫をかぶるスタイルなのでは?」とミスクがいって神経戦を繰り広げているのをサンホはミスクの

見方をして、サンシクはミョンナンの見方をして複雑な4角関係の始まりを予告しているようです。

ドンオクは機嫌良くドンソクのために干し鱈のスープを作っています。

ソシムが味見して「母さんが作るより美味しいね」と褒めると、ますます明るく笑うドンオク。

二日酔いのドンソクは初めて居間で家族と一緒に朝ご飯を食べることになり、席に着いたドンソクに

カン・ムル (キム・ダニュル)が「おめでとうございます。ヘウォン姉さんが大好きです」といって

複雑な表情になるドンタク。そこへヨンチュンが「これはドンオクが作った」とお椀を運んで来て

「残さずに食べて」と母親のような口調で話すので驚いて見つめる家族たち。「母さんとドンオクは

なぜ出てこないのか」と尋ねるドンタクに「昨日カン検事が管を巻いてドンオクは不思議に気持ちが

晴れたように明るくなってスズメのようにわいわい騒いで、それを聞いているんです」とヨンチュン。

ドンオクは自分の部屋でソシムにウジンのことを「ソウルの友達」と呼んで、方言を可愛く使って

本当に優しい人だと話しています。ソシムが「では1度家に連れてきなさい」というと急に顔を

曇らせて「それはだめ。ドンヒのような人を怖がっているから」と、しどろもどろになるドンオク。

ドンヒはドンジュとドンウォンの小学校に行くためネクタイをドンソクに借りて支度しています。

「いいね。検事という人が母さんと姉さんに管を巻いてでも、いうというから」と昨夜のことを

呟くと「そうだ。どこに行く?」とドンソク。「学校に行ってくる」とドンヒ。

小学校では女生徒達が 「学校に芸能人が現れた」と色めき立っています。スーツにサングラスをかけて

足を組んでポーズをとるように座っているドンヒに黄色い声をあげて写真を撮る子もいます。

ドンジュがやってくるとドンヒは立ち上がって「カン・ドンジュ」と呼ぶのに返事もせず行ってしまい

女生徒達はドンジュとどんな関係か知りたくて尋ねるので「父さんだ」と答えると誰も信じません。

「あんな父さんがいたらいいな~」と口々に羨ましがる声を聞いて嬉しそうなドンジュ。

授業が始まるチャイムが鳴って教室に向かうドンヒ。ミン・ウジン(チェウン)と通話しながら

同じく教室に向かうキム・マリ (イ・エリヤ)。ドンヒの悪口をいうマリの話を聞いているウジン。

「悪い奴、怪我したところは大丈夫? 姉さん(ドンオク)に会った? 今日は父親授業で護身術を

教えに来るんだけど」というと「父親なのか」と驚くウジン。「君の手に血をつけることはない。

近いうちに私がそいつを全治10週間にするから」と足蹴りするふりをした瞬間、ドンヒが現れて

腰を抜かすマリ。「もしかして近いうちに全治10週間にされるのは私?」と尋ねるドンヒに、

首を横に振って否定するマリは追い詰められて「私がちょっと狂ったようですね」と白状します。

するとドンヒはマリの額を軽くたたいて「誠実に生きろ」と忠告し突然泣き始めるマリ。その時、

教室の後の扉からドンジュとカン・ドンウォン (チェ・グァンス)が出て来て先生を心配します。

「どうして先生にまで暴力を振り回すことがあるの?」と、ドンヒに失望してドンウォンまでが

父さんと呼ぶのをやめてカン・ドンヒさんと呼び始めます。「本当に失望だ。 大人がどうして

こんなことするの?」といって背を向けました。その様子を遠巻きに目撃して心配するマリ。

保健所では風邪をひいて咳がとまらないキム先生の代りに往診に行くことになったウジン。

ドンオクのことでドンヒに「本気なら結婚しろ」といわたことが心にかかって悩んでいるウジンは

ギスを訪問するため家の前まで来るとしばらく考え込んで決心したように中に入りました。

中庭でそわそわしていたドンオクに事務的な挨拶だけしてギスの部屋に入ったウジン。

そこへドンジュとドンウォンが学校から帰って来て、ドンウォンが「僕たちさっと家出しようか?」

というと、「間違ったのはカン・ドンヒさんだから私たちがどうして出て行くの?」とドンジュ。

ウジンに注射してもらったギスは、「上手にするね。今後はずっと来てもらいたい」と話します。

ドンヒは溜息をつきながら重い足取りで家に向かっています。

ウジンは淡々と挨拶だけして帰り、残されたドンオクが、がっかりしているところにドンヒが戻ると

「先生はお前のためにすねた! この野良犬!」と叫んで部屋に行き掛布団を被ってしまいました。

ショーウインドーのウェディングドレスを眺めているヘウォンにドンソクから電話が入ります。

「母さんが家族に正式に挨拶させるから連れてきなさいといっている」と話すドンソクにヘウォンは

「震えている」といって、「可愛くして来て。忙しいから切るね」と嬉しそうなドンソク。

ドンタクとヘジュはカフェで作戦を練っています。ヘウォンが正式に挨拶に来た時に発表しようと

提案するドンタクに「嫌いだ。エキストラ人生、結婚までそのようにしなければならないの?

自分は主人公として生きたい」というヘジュ。するとドンタクは「果たしてエキストラであろうか?

みんなヘウォンとドンソクが主人公だと考えるだろう。 誰も私たちがその場で結婚を発表をする

とは思わないから、今日のこの集まりで私たちが記憶される。シックスセンス以来の最高の反転

になるだろう」とヘジュを納得させて家族に承諾を受けることに決まりました。

カフェを出たヘジュに、ミョンスンから電話が入り「ドンソクの家に踏み込んで馬鹿騒ぎをしよう」

というので「自分が戻るまで家で待っていて」となだめます。

そこへちょうどムルが通りかかったので、「才能寄付をお願いできないか」と小学生の好みの服を

選ぶから見てほしいと頼みます。洋品店で何着も試着してもなかなかOKが出ずに疲れてきた頃、

白いブラウスとフレアスカートを着たヘジュを見て立ち上がって拍手を贈るムル。

ドンソクは検察の取り調べ室に、以前パク・スンスンの居場所をヘウォンに案内してもらおうと

した時、尾行して来た運転手が出頭します。「事件に介入したことは知っている。証拠もある。

路線を定めましょう。 オ・チスと一緒に捕まるのか? オ・チスを捕まえる助けになるのか」

オ・スンフン (パク・ジュヒョン)はチスを訪ねて「息子を犯罪者に売り飛ばす父親がどこにいるか」

と抗議しに行くと、スンフンは単におとりだっただけで、ヘウォンに全ての罪を被せようと準備

してあると聞かされます。「金融会社脱税、 帳簿操作不法貸し出し、会社資金横領までヘウォンに

みな押し付けるようにセッティングを終わらせてあり、ドンソクがおとりを噛んで調査に入ると

最後にヘウォンがいるようになっている」というチスに驚愕してよろめくスンフン。

ヘウォンは正式に挨拶に行くため贈り物を準備しています。

同じくヘジュも贈り物を買おうとして、ミョンスンから電話が入っても受けません。

電話を受けないヘジュとヘウォンに苛立ったミョンスンは、ソシムの家に電話してヨンチュンが受け、

2人の結婚を快く思っていないヨンチュンはミョンスンが押しかけて来て反対するように挑発します。

ドンタクはヘジュがくればショックを受けるであろうソシムにあらかじめ清心丸を勧めています。

そこへヨンチュンがヘウォンの母親が家に来ることになったと伝えに来たので「本当に来るのか?」

と慌てるドントク。ソシムは「どうせ会わなければならない人だから」と落ち着いています。

「野球のバットを持って来て置かなければならない」というヨンチュン。2人の結婚に反対して

ひっくり返そうとしていることをわかったドンタクが問い詰めて揉めるとミョンスンが嫌いなあまり

に反対していると話します。腹を立てたドンタクが行こうとするヨンチュンの頬にずっと貼ってある

絆創膏を「汚いから今は剥がせ」と剥がしてしまうと「ドンヒが初めてつけた絆創膏なのに」と涙声

になってまた貼ろうとしても着きません。それを見たドンタクは「小さい母さんがドンヒの実の母親

であることに100万ウォン賭ける」といって出て行きました。

ドンタクが外に出るとヘジュが贈り物の果物を買ってやって来ました。ドンタクはヘジュに状況を

説明してミョンスンにドンソクの結婚を壊されれば、自分達の見込みもないからと、今日の作戦は

変更してヘジュは家に戻ってミョンスンが来ないように防げといいます。

ドンククは検事室から「今、出るところだ」とヘウォンに電話して帰ろうとしています。

その時、事務官のユ・スニョン (ユ・ジュヘ)がパソコンの画面をドンソクに見せます。

インターネットのニュース記事 被疑者を愛した検事 

公園のベンチでドンソクを待つヘウォンは通り過ぎるベビーカーの子どもを見て微笑んでいます。

無言のままのドンソク。

ゾッとするほど恐ろしいチスの計画が明らかになり、今後どのように対抗して行くのか楽しみです。

ドンソク1人では解決出来そうもないので、愛の力、家族の力も借りて堂々と立ち向かってほしいです。

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