534. 韓国ドラマ 「本当に良い時代」 第19話 あらすじ&感想

韓国 KBS 2TV で2月22日(土)から始まった週末 ドラマ 「本当に良い時代 (참 좋은 시절)」 を

公式サイトにある各回の 「予告」 を参考にしながら koreayh.com から無料視聴中です。

「あらすじ」 「視聴の感想」  「勉強になった韓国語の表現や単語」 を UP しています。

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本当に良い時代 あらすじ&感想
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本当に良い時代 相関図 (キャスト&登場人物)
韓国ドラマ 本当に良い時代 相関図 (キャスト&登場人物) (クリックすると大きくなります)

1998年のシーンは 青色 で表示しています。

チャ・ヘウォン (キム・ヒソン)は検事室で取り調べを受けていた時にカン・ドンソク (イ・ソジン)から

プロポーズされて茫然となり、部屋を出て階段を降りようとして足を踏み外しそうになります。

追いかけて来たドンソクが腕を捕まえながら「私の告白がそんなにときめくか? 足がフラフラして歩け

ないほど? 持ってきたバッグも置いて行くほど?」と尋ねも相変わらず無言のヘウォンは、嬉しい反面

オ・チス (コ・ミンボン)の攻撃が激化することが心配で素直に喜ぶ訳にはいかない状況です。

ドンソクは 「お腹すいたか?」 と公園のベンチでサンドイッチをヘウォンに勧めながら、匿名で届いた

パク・スンスンの安否を告げる手紙をもらったことに感謝して、「私は怪我をしない。絶対死ぬこともない

から心配するな。ユ事務官( ユ・スニョン (ユ・ジュヘ))から聞いた。私もハン部長のようになると。

オ・チスと死ぬといった理由も私が死ぬとかと思ってそうしたのか。結婚しよう。 すぐに跳ね飛ばして

結婚して、私の部屋でいつまでも眠らせたい」とさらに積極的なプロポーズを続けます。

何も言えなかったヘウォンが相変わらず茫然と1人で歩いていると、ドンソクの取り調べを受けるため

やって来たカン・ドンヒ (2PM テギョン)に「やぁ、殺人未遂!」と声をかけられます。

放心状態のヘウォンは独り言のように「やるだけやって、無視することができるまで無視して、逃げる

ことができるまで逃げてみて。ところが、そのようにしてもいけないなら、どのようにするの…」と呟き、

意味がわからないドンヒは、様子がおかしいヘウォンの額を触ったりして具合でも悪いのかと疑いました。

参考人調査で検事室に来たドンヒはふて腐れており 「とにかくチャ・ヘウォンとはどんな仲なのか?

自分の頭では整理が出来ない。昔の恋愛、現在進行形?検事様が今、何を考えて当社を台無しに

しようと思うのか説明してくれ! 会長様(オ・チス)と死ぬと話す復讐とは何か? チャ・ヘウォンは

社長(オ・スンフン (パク・ジュヒョン)の女だと知っているけれど」と調査に非協力的です。

そこでドンソクは「その日その時に戻っても私は同じように証言するだろう。その家に火を付けたのは

お前だと。無条件にかばうのが家族ではない。弟が誤りを犯したら認めるようにして、受けなければ

ならない罰があれば当然罰を受けるようにするのが兄のしなければならないことだ。考えてみろ。

お前が傷を受けただけでなく私も受けた。 お前が大変だっただけでなく私も大変だった。 15年の間

1日も欠かさず、ずっとヘウォンが好きだった。スンフンが割りむずっと前から。子どもの頃お前が

私の心を知るずっと前から。1日も欠かさずヘウォンが好きだった。不親切で利己的な奴と家族から

傷を受けて崩れそうになる度に、ヘウォンを思いながらその時代を耐えた」と告白し、驚いたドンヒは

何もいえず検事室をあとにしました。残ったドンソクは15年前の出来事を思い浮かべ…

1998年、チャン・ソシム (ユン・ヨジョン)はドンオクを馬鹿にした男の家に火を付けたドンヒの

示談金を払おうとカン・ドンソク (パク・ボゴム)の勉強机を物色してドンソクが苦労して準備した

大学登録金(大学入学金+授業料)を勝手に持ち出そうとしています。警察で取り調べを受けた時に

スンフンが違うとかばってくれたのにドクソクが「火を付けたのはドンヒ」と話したことを怒っています。

「ドンヒの行動は正当でない。受ける罰あれば受けなければならない」 と抗議するドンソクの頬を

殴って「ああ恐ろしい。血も涙もない奴が検事になってはいけない。大学も行ってはいけない」と

酷い言葉をぶつけるソシム。大粒の涙を流すドンソク…
 いくら貧しくても高校生が大学の資金を

自分で貯めるなんて並大抵のことではないので、あまりにドンソクが可哀そうだと切なくなりましたが、

自分の子どもでないドンヒのために示談金を用意できないソシムの辛さも、ドンオクが苛められるのを

耐えられないドンヒの気持ちもよくわかり複雑な気持ちです。スンフンがかばってくれたことを

義理堅いドンヒは忘れずにいて、命がけでスンフンのボディーガードをしているのですね。


一方、ドンソクの部屋を掃除するソシムも昔の家族写真を見て暗い表情をしています。

カン・サンホ (キム・グァンギュ)とチョ・ミョンナン(ユン・ユソン)が電話しています。

ミョンナンは引っ越す家を探しており、サンホは家の隣の商店の建物に引っ越すように勧めようと

電話を切らないまま隣の商店の店主に相談しようとすると、なんと店からチェ・ミスク(ユン・ジスク)が

出て来ました。ミスクは「商店のおばさんは引っ越しました。建物は私が買って引っ越してきました」と

いうので驚くサンホ。サンホはまだミスクが自分のことを好きだと誤解しているので厄介なことになった

と思って「自分は絶対にお金でなく、純粋に愛を追求する人だ」と大声で訴え、その様子の一部始終を

電話越しに聞いていたミョンナンは 「かっこいい!」 と幸せいっぱいです(笑)

小学校の校庭では、カン・サンシク (キム・サンホ)が双子の出生の秘密が明らかになって争い続ける

カン・ムル (キム・ダニュル)と カン・ドンウォン (チェ・グァンス)を叱っており、少し離れて

カン・ドンジュ (ホン・ファリ)が3人の様子を眺めています。それをミョンナンが体罰だと誤解し

やめさせようとやって来ました。誤解を解こうとしたドンウォンが「自分達の小さいお祖父さんです」

と説明し、近づいて来たドンジュが「自分達の叔父さんです」と説明したので意味不明なミョンナン。

カン・ドンタク (リュ・スンス)と チャ・ヘジュ (チン・ギョン)は公園のベンチに座っています。

「私があなたを好きだと知っていたのね」と切り出すヘジュに「ムルの母親と(ヘジュが)あまりにも

似ていてまた失敗するのが怖かった」と打ち明けるドンタク。ムルの母親との違いを必死にアピールする

ヘジュの唇に熱いキスをしたドンタクが、「とても可愛らしくてそうした」と言い訳して逃げるように

去って行くと、 歓喜の声をあげて全身で喜びを表現する幸せいっぱいのヘジュ。

ヘウォンが1人で苦労している時におめでたい姉ですが、どこか憎めない可愛さがあって好きです。

コーヒーショップで仕事するヘウォンに朗らかな声で「家に立寄れ」とチスから電話が来ます。

チスはヘウォンが息子のスンフンに接近した理由を知って激怒しています。それでも朗らかにヘウォン

を迎えたチスは、突然恐ろしい態度に豹変して「スンフンとカン・ドンソクに二股をかけた」と机の

花瓶を投げて「静かに正直に生きろ。君のお父さんもおられず、君までいなくなったら分別がない母親

と姉さんを誰が見守ってあげるの?」と、手を引かなければ暗に殺すと脅迫しました。

イ・ミョンスン (ノ・ギョンジュ) の見舞いに行ったソシムは、待合室でミョンスンの前に膝をついて

座って「ヘウォンとの結婚を認めてください」と頼むドンソクの姿を目撃します。

ちょうど病院にやって来たヘウォンもソシムとは少し違う場所でその様子を見ています。

興奮したミョンスンが「絶対に駄目だ!」とドンソクの両肩を強く叩いた時、突然出て来たソシムは

「私の子どもを殴らないで。この子はこう見えても検事です。私を無視しても構わないけれど、息子は

気の毒です。私が奥様の前にさえ立てば頭を下げているのを、まだ奥様が恐ろしくて怖じけていると

誰かの言葉のように奴隷根性が身についていると思いますか? そうではありません。 奥様が可哀想で

可哀相で可哀想でそうして差し上げているんです。亡くなった社長様があまりにも良い方で娘のドンオク

を生かしてくださった恩恵を考えてしているのです。私の子どもは違います。私の子どもが膝をつく姿

を見ることはできません」と初めてミョンスンに対する本当の気持ちを明かしました。又、驚いて無言

のドンククには 「それほど結婚がしたければ明日にでも直ちに他の若い女を見つけてあげる。行け!」と

怒鳴りつけます。ドンソクはようやく口を開き「私は必ずヘウォンでなければならないです。ヘウォンと

結婚するでしょう」と固い決意をソシムとミョンスンに伝えました。

ミン・ウジン(チェウン)とキム・マリ (イ・エリヤ)は小学時代の同窓生で、ウジンが亡き姉の

法要の祭壇を準備するため一緒にスーパーマーケットで買い物をしていますが、 2人とも買うものが

よくわからず、マリは「ピザとチキンを注文しよう」といってウジンを怒らせています。

ウジンがちょうど買い物に来ていたドンオクを見つけて、「姉さん、教えてほしいことがあります」と

頼んで事情を説明すると 「お姉さんが死んだの?」と涙目になって悲しむドンオクに驚くウジンとマリ。

同じ頃、ハ・ヨンチュン(チェ・ファジョン)は隣の建物を買って引っ越して来たミスクを訪ねます。

「お金持ちだったのね」 「いいえ、とても大変でした」と2人が立ち話をするとミスクの姉が戻り

ミスクが互いの紹介をしてにこやかに挨拶しようとした時、ミスクの姉が急に「この方、ひょっとして

お妾さん? どうして来たの? おじさん(ご主人)もいない家に」と酷いことをいってミスクの制止も

聞き入れずヨンチュンを挑発します。耐えられなくなったヨンチュンがミスクの姉に襲いかかって

取っ組み合いの争いをしているところにドンタクとドンヒが一緒に帰って来て、「ばあさん!」と

ドンヒが叫ぶと、少し怯んだヨンチュンはミスクの姉に顔をひっかかれて傷が出来てしまいました。

家の中に入ってから「ドンジュ、ドンウォン、ムルが見たらどうする。もう1度こんなことがあったら

じっとしていない」と警告して行ってしまうドンタク。「ばあさんはちょっと優しく生きろ」といって

自分の腕についていた絆創膏を剥がしてヨンチュンの顔に貼るドンヒ。それに感激したヨンチュンは

「どうしよう! どうしよう! 私のドンヒが…」と涙を流して喜びました。

ドンヒが中庭に出るとドンウォンが「父さん!」と声をかけますが、ドンジュは相変わらずドンウォン

を介して直接ドンヒとは口をききません。「カン・ドンヒ氏に母さんのお墓が何処にあるか聞いて」と

ドンジュがドンウォンに頼むと「化粧をして山にばら撒いた」と答えるドンヒ。「それでは母さんに

会いたければ何処に行けばいいの」と再びドンウォンに尋ねさせるドンジュ。「母さんに会いたければ

父さんの所に来い」とドンヒがいうと怒って部屋に入ってしまい、和解には時間がかかりそうです。

ミョンスンの病院からドンソクの車に乗って帰って来たソシムは怒ったままです。

ミョンスンは病室でソシムの反撃を悔しがっています。ヘウォンは慶州以外ならどこでもいいからと

慶州を離れる決心をして荷物をまとめています。そのときドンソクから電話が入り、病室を出てから

無言で受けるヘウォン。 「私が君を先に好きだった。君が私を好きになったより遥か前から。このような

告白も死ぬまでできないと思った。ところが私は今、このような話をして、君のために私は変わった。

君のために死んでもできないだろうと思っていたことをして、私は、カン•ドンソクは… 君のために。

愛しているチャ・ヘウォン」 何も答えないヘウォンの気持ちはまだ揺れています。

家の居間ではサンホ、サンシク、ドクタクが夕飯に豚の三枚肉を焼きながら焼酎を飲んでいます。

ドンタクはヘジュとのキスを思い出して、ニヤニヤしています。

サンシクはサンホからミスクが隣の商店の建物に引っ越してきたと知って内心驚きます。

そこへドンヒがやってくるとサンシクが「酒を一杯飲もうといったのはいつだ!」 と付き合いが

悪いことを怒って、それを止めるサンホ。「するようにして」となげやりなドンヒ。

ドンソクのことで苛立つソシムはアワビ粥に内臓を全部入れてしまったヨンチュンに「お父さんは内臓を

食べないのを分からないの!」と怒っています。ソシムは居間でも「いつ妻をめとるのか?」と不機嫌で

何かあったのだろうとみんなで顔色を伺っているところに車の中にいたドンソクが家に入ってきました。

するとソシムはもっと声を高めて「慶州のドンソクの花嫁候補をコンピュータでさがしてあげなさい」と

みんなにいったとき、ドンソクは「ヘウォンと結婚します」と宣言しました。

「絶対ダメだ!」と強く反対するソシムを振り切ってカン・ギス (オ・ヒョンギョン)の部屋に入った

ドンソクを待っていたかのように「結婚するのか? 誰と?」と尋ねるギス。ドンソクからヘウォンだと

聞くと賛成して 「顔が綺麗で心が綺麗で…」と何か続けようとした時、ソシムが興奮気味に入って来て

「ダメだといってください。お父さん!」というと「どうしてだ?ヘウォンを可愛がっていなかったか?」

と不思議そうな顔をするギス。「ヘウォンは可愛いけれど、嫁としては嫌です。嫌なんです」と訴える

ソシムに「一度ヘウォンに会って見るから家に連れてきなさい」とギスがなだめてくれました。

同じ頃、居間ではヨンチュンも加わってドンソクの結婚の話題でもちきります。

ヨンチュンも大嫌いなミョンスンの娘だと反対し、ミョンスンがソシムに膝をつかせた話をすると

ドンヒが睨みつけ、「昔のこと」と誤魔化します。ドンタクはヘジュのことがあるのでミョンスンを

かばいながらドンソクの結婚には反対し、サンシクもソシムの見方だと反対、サンホだけが賛成で、

ドンヒは「棄権する。関心ないから」と席を立ちます。そこへギスの部屋から戻ったドンソクが来て

ドクタクが何か話そうと「ドンソク!」と呼んでも無言のまま自分の部屋へ戻って行きました。

ネクタイを外しながら苦しそうな表情のドンソク。

病院から何度電話してもヘジュと連絡が取れず苛立つヘウォン。

ギスはソシムに 「ドンソクにまた傷を与えず今回は認めてあげなさい」と静かに説得しています。

「お父さまは何もわかっていらっしゃらない。何も…」と辛そうなソシム。

ドンオクはウジンの部屋で法要の祭壇を準備して、そばで感心しながら見ていたウジンとマリは

完璧だと驚いています。見送ろうとしたウジンを振り切って1人で歩きながらソシムに電話する

ドンオクは(誰と会ったのかと尋ねるソシムに)「友達。母さんが知らない友達」と誤魔化します。

そこへ追いかけて来たウジンが感謝の気持ちを伝えると、「お姉さんはどうして死んだの?」と尋ねる

ドンオクに 「事故が起きました。私も一緒でしたが、姉だけ死んで私は助かりました」と答えます。

「悲しかっただろう。 とても悲しかっただろう。まだ悲しいですか?」とドンオク。 「ちょっと」と

答えるウジンに「手を握りましょうか?私も悲しい時は家族と手を握っていれば気分が良くなります」

と手を握って「どうですか?」というと「本当に気分が良くなりました」と喜ぶウジン。

韓国では 「ヒーリグドラマ」 と絶賛する人が多いようですが、このシーンはまさにそうですね。

ところが、家の近くの路地まで来た2人の前にドンヒが立ちはだかります。

驚いたドンオクは咄嗟にウジンの前で出て「殴らないで、このおじさんは良い人だから」と訴えると、

ドンヒは「住民登録証」とぶっきらぼうに要求します。ウジンが黙って住民登録証をドンヒに渡すと

「うちの姉さんをむやみにしたりして遊んだら自分がこの住所に訪ねて行ってそのままでは置かない」

と警告します。それに対してドンオクは怒って「なぜ度々私をバカ扱いするの? 私はバカだけど

その程度のバカではない。私も悪い人と良い人の区別はできる。このおじさんは良い人だ!これ以上

私のことに関係しないで!」と泣きながら駆けて行きました。驚いたドンヒはウジンの住民登録証を

投げ返してドンオクを追いかけて腕を捕まえると、もう1度「私はバカじゃない。これ以上関係するな。

うん。返事しないのか?返事しないのか?カン・ドンヒ」と念を押して何もいえないドンヒ。

「見ろ。お前は私をずっとバカだと思っているからじゃないか!」とさらに怒るドンオク。

その場に留まって頭を抱えるドンヒは、向こうからヘウォンが歩いてくるのに気づきます。

淡々と「確に駅に行こうとして出て来たのに、来てみるとここに来ていた。私はやるだけやった。

これ以上逃げたくない。 私は厚かましくて恥しらずで良心もない。私は休みたくて。笑いたくて。

寝たくて。幸せになりたい。 それでおばさんに頼みにきた。ドンソク兄さんとの結婚を許してほしいと。

お前が防いでも、カン・ドンヒ。犬をつなぐ紐で縛っても…」と話すヘウォンに驚いたドンヒは

検事室で聞いたドンソクの話(オ・チスがヘウォンの家を潰してお父さんを殺した)を思い出します。

ドンヒはさっとヘウォンの手をとって門の中に招き入れ 「カン・ドンソク。チャ・ヘウォンが来た」

と呼び、ドンソクが中庭に出ると「おばさんはまだ寝ておられない? 家族はみんなおられる?」

と尋ねてから、その場に正座して、「おばさん。ヘウォンが来ました」と叫びました。

揺れ動いたヘウォンは遂にドンソクとの結婚を決意しましたね。前途多難でもとりあえず良かったです。
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