761. 守護霊様の落胆

当ブログに関心をお寄せくださり、ありがとうございます。

スタートした当初は、主に日韓草の根交流と北朝鮮難民支援をテーマにした内容でしたが

徐々にスピリチュアル的な内容へと変化しましたので、

ブログを訪れてくださった方に誤解を招くことがあり申し訳なく思っております。

具体的には2014年9月以降「ハイヤーセルフに繋がる」「レイキをマスターする」が

ブログテーマの中心となり、メールをお寄せくださる方のタイプも大きく変化しました。

フルタイムで働く会社員の私は、全てのメールに返信することが不可能なため僭越ながら

一定のルール <個別の返信は、メール発信者様の背後霊様(守護霊・指導霊・先祖霊 etc.)

から管理人の私に直接依頼(働きかけ)があり、私のハイヤーセルフが了承した場合に限る


を設けて対応させて頂いております。

霊的なことは「指示待ち族」に徹する が基本的な姿勢です。

一定のルールのお蔭もあり特に大きな問題もなく、ここまできましたが、

先日、私が当事者様と当事者様の背後霊様の板挟みになるという出来事が起こりました。

この先、当事者様をAさん、当事者様の背後霊様をB様とします。

B様は、Aさんの守護霊(主護霊)にあたる方で、正式なお名前も伺っております。

そもそも、背後霊様のメッセージが当事者様の望まれる通りの内容とは限りません。

事の発端は、AさんがB様のメッセージを受けて私に返信してきた内容に

B様がご立腹され「暫く返信を控えてください」と言われたことです。

後日、B様から私に先日の件(ご立腹された内容)を本日中に伝えてほしい旨の

メッセージが降りたので、私はすぐにAさんへメールを送信しました。

双方の言い分が何となく理解できる私はAさんにB様の思いを伝えたつもりですが

結果的には伝わらずB様は深く落胆されてしまいました。

ハイヤーセルフや背後霊団に繋がっていなければ私はAさんの味方かもしれないと思い、

B様がご立腹され更には深く落胆された理由が完全にはわかりませんでした。

そこでハイヤーセルフに尋ねてみると……


ここへ辿り着く道程が困難を極めたからだ。

Aには以下の3点を必ず伝えること。
B様はこの一件をブログ記事として書くことを望まれている。

・メッセージを深読みせず言葉のままに受け取ること。
・良かれと思って遠回りしている全ての行動が方向性を逸脱している。
・自分で自分に行うヒーリングより効果があるものはない。

但し、Aの本質に問題はなく素晴らしい霊性の持ち主だ。
Aが無意識に相手の誤解を招く行動と言動をとること及びAの体調不良は
長年に渡りAを敵視する存在が厄介な邪気を飛ばし続けるからに他ならない。



又、以下の2点はB様からブログ記事を書くにあたってのメッセージです。

・他の相談者様が自分のことかもしれないと勘違いされないような配慮をお願いします。
・他の相談者様の件が一段落してからで構いませんので宜しくお願いします。



ハイヤーセルフとB様の啓示を受けて、私にB様の悲しみが重くのしかかってきました。

こんな私とAさんを引き合わせるための、

B様とAさんの背後霊団の方々の気の遠くなるようなご苦労を思うと、

Aさんには申し訳ないのですが、B様の意向通りに行動させて頂くことにしました。

Aさんにはこれまで通りヒーリングを続け、必要がある時は邪気祓いも行います。

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