640. 旅の終わりを飾ったのは「金目鯛炙りめし弁当」でした

昨日12月から続いた細切れの旅の終わりに、静岡県の三嶋大社へ参拝に行ってきました。

ハイヤーセルフによると三嶋大社には富士山の噴火をコントロールする重要な役割があるそうです。

ここ数日間、次々と個人的な緊急事態に見舞われ、対処するのに精一杯な日々を送っていたので

ブログの更新もままならない状態でしたが、元気に出かけることが出来てほっとしています。

なにより良かったのは移動中に混乱していた事柄を頭の中で整理して気分転換が図れたことです。

三嶋大社は大鳥居をくぐると本殿がある神門まで続く参道200mの両側に桜が咲いているので

花見客で大混雑していましたが、神門から先は意外に人が少なく、落ち着いて参拝出来ました。

その後、小田原に移動し小田原城の桜を見て鈴廣蒲鉾本店にも寄り、そこでなんと、4ヶ月間の

食事の中で、間違いなくNO1に輝く 美味し過ぎる「金目鯛炙りめし弁当」に出逢いました!

4月以降はしばらく遠出を控え、自分自身としっかり向き合ってみます。


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2015.3.29 12:05 静岡県 三嶋大社 拝殿

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2015.3.29 12:15 静岡県 三嶋大社 神池と枝垂れ桜(8分咲き)

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2015.3.29 15:53 神奈川県 小田原城とソメイヨシノ(5分咲き)

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2015.3.29 16:54 神奈川県 小田原市 鈴廣蒲鉾本店・金目鯛炙りめし弁当 900円
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639. 新生地球のリーダーになる人

3月15日(日)~ 16日(月)今年2回目となる伊勢神宮参拝に行って来ました。

実は数か月前にハイヤーセルフから新生地球のリーダーになる人についての啓示があり、

現在リーダーになる人とその家族は闇の攻撃を受けて非常に困難な状況にあるそうです。

その人達のために、何故かこんな私にも出来ることがあるとのこと、それを進めて良いか

「豊受大神宮(外宮)正殿手前にある一般参拝場所 外玉垣南御門前でお伺いを立てなさい」

と言われたので、前回時間切れでゆっくり拝観出来なかったこともあり遥々出向いた訳です。

ハイヤーセルフが言うところの新生地球とは、地球が破滅を避けるための唯一の方法として

世界を統一し、国境をなくし、戦争をなくし、最後は通貨もなくし、共存共栄するために

生まれ変わった地球のことだそうです。そのことを初めて聞いた時は夢物語としか思えず

半信半疑でしたが、次第にWeb上で同じ考えのサイトを見つけ、お蔭で知らなかったことを

たくさん学ばせてもらい確信が持てるようになりました。


前回と同様に張り詰めたような空気が漂う豊受大神宮(外宮)に到着したのは16日(月)の

午前9時前で、幸い参拝者は少なく静かな状態で外玉垣南御門前に立つことが出来ました。

伺って何も返事が聞こえなければ「勘違いだった」と諦めることに決めていましたが、

二礼二拍手一礼し名乗ってから、「〇〇〇(私に出来ること)を進めて宜しいですか」と尋ねると

気のせいかと疑うレベルではない、はっきりと威厳のある声で「頼みましたよ」と聞こえてきたので

「ああ、本当に聞こえた…」と感動が胸に押し寄せてきました!


そして自宅に戻った翌朝の17日(火)、出勤する前の日課となっているお気に入りブログの

閲覧をしていたら、宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ に

次世代リーダーの必要性 という記事が載っており、あまりの絶妙なタイミングに驚きました。

そしてハイヤーセルフ曰く「多くの光の存在が全力でサポートしてくれるので恐れる必要は全くない」

他にも励ましの声と感謝の声が代わる代わる聞こえてきて勇気づけられています。


具体的に書ける段階でないため独り善がり的な訳のわからない内容で本当にすみません…

どうか、前日に訪れた「なばなの里」の風景に免じ笑ってスルーしてください。


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2015.3.15 16:26 三重県桑名市 なばなの里 ベゴニアガーデン

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2015.3.15 17:01 三重県桑名市 なばなの里 330本のしだれ梅苑

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2015.3.15 18:12 三重県桑名市 なばなの里 河津桜のライトアップ 

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2015.3.15 18:29  三重県桑名市 なばなの里 光のトンネル「華回廊」

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2015.3.15 18:33  三重県桑名市 なばなの里 ナイアガラの滝
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638. 大間崎のマグロと尻屋崎の寒立馬

2月23日(月)、前日ホテルに到着してから激しく降り出した雨はすっかりあがっており、

客室の窓からは新田名部川(しんたなぶがわ)と釜臥山(かまぶせやま)がよく見えました。

ツアーバスはホテルを9時に出発し、最初の目的地 大間崎 に向かう途中で釜臥山の先にある

恐山の説明をバスガイドの関口さんから受けました。恐山という名前の山は無く、下北半島中央にある

カルデラ湖 宇曽利湖(うそりこ)を中心とした釜臥山をはじめとする八峰の外輪山の総称だとのこと、

開山期間は5月1日~10月31日、冬季は雪で県道が閉鎖されて行くことが出来ないそうです。

通過した海岸沿いは雪が少なく、近くに雪で埋もれた霊場があるとは想像も出来ないほどでした。

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2015.2.23 6:35 むつグランドホテル9階客室からの風景 新田名部川(分流)
2015.2.23 9:08 バスの車窓より 釜臥山と頂上にある航空自衛隊第42警戒群レーダーサイト


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2015.2.23 9:51 バスの車窓より 大間崎へ向かう国道279号からの風景


大間崎に到着してバスを降りると、飛ばされそうな強い風が吹いていることに気づきました。

でも眼下に広がる美しい海と白波にテンションは最高潮に上がり、ゴロタ石の浜辺に降りて

潮風を受けながら うみねこ の写真を夢中で撮りました。

周囲は綺麗に整備された公園になっているので季節が良ければ賑わう場所だと思いましたが

私達のグループ以外に人影は無く、まして岩のりで滑る浜辺まで降りる人もいなかったので、

広い海を独り占めしたような爽快感と言葉では現せない開放感で満たされました。

RIMG0517 うみねこ
2015.2.23 10:35 本州最北端の地 大間崎の公園 ゴロタ石の浜辺に降りて撮影した うみねこ

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2015.2.23 10:37 大間崎の公園「まぐろ一本釣の町 おおま」のモニュメント

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2015.2.23 10:37 大間崎の公園 本州最北端の碑

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2015.2.23 10:39 大間崎の公園に近い船着き場と漁船

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2015.2.23 10:42 大間崎の公園 石川啄木歌碑

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2015.2.23 10:42 大間崎の公園 日本海軍特務艦豊国丸戦死者忠霊碑 

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2015.2.23 10:43  大間崎の公園 ゴロタ石の浜辺と弁天島の大間崎灯台

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2015.2.23 11:07 大間崎の公園に近い海産物店で購入したマグロの喉の串焼き(¥300)


大間崎から尻屋埼へ直接行く道が無いので、一旦むつ市に戻り、プラザホテルむつ で下北地方の

郷土料理 味噌貝焼御膳 の昼食をとりました。味噌味で煮干しダシが効いて美味しかったです。

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2015.2.23 12:14 プラザホテルむつ 下北の郷土料理 味噌貝焼御膳(¥2100)


昼食後ツアーバスは県道266号を東に進んで、尻屋崎 寒立馬 越冬放牧地アタカ に到着しました。

ここは冬以外の季節に尻屋崎灯台付近で放牧されている寒立馬が1月~3月に越冬する場所で、

このすぐ先から冬季通行禁止区域となっているので灯台の風景を近くで見ることは出来ませんでしたが

越冬放牧地アタカの中に入ると、1頭のおとなしい寒立馬が健気に寄って来てくれて愛らしかったです。

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2015.2.23 14:00 尻屋崎 寒立馬 越冬放牧地アタカの案内板

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2015.2.23 14:02 越冬放牧地アタカの寒立馬 遠くの群れ・近くに来てくれた1頭

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2015.2.23 14:06 越冬放牧地アタカから見える風景

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2015.2.23 14:10 冬季期立ち入り禁止の区域に立つ尻屋崎灯台


その後、尻屋崎 から むつ市に戻って「むつ下北観光物産館まさかりプラザ」で買い物とトイレ休憩、

南下して 「道の駅 小川原湖 湖遊館」で最後の買い物とトイレ休憩、17:30頃 三沢空港に到着して

19:00発 JAL1226 で羽田空港に20:25到着、21:10発の空港バスで聖蹟桜ヶ丘に22:00到着、

何もかもが順調だった夢のような旅はこうして終わり、全ての関係者に心から感謝しております。

ここ数か月、旅行を計画する時はハイヤーセルフに必ず出発日と目的地を相談してから決めており、

目的地は良くても出発日が駄目とか、逆に出発日が良くて目的地が駄目とか、その時は理由が不明でも、

後になると「そうだったのか!」と納得することばかりが続いています。

これは私が100%ハイヤーセルフを信じられなくて不安になることが多かったので「信じなさい」と

伝えるために良い旅ばかりが続いたのではないかと思っています。

アミ 小さな宇宙人シリーズの続編 「もどってきたアミ―小さな宇宙人」もちょうど読み終え、

初めて読んだはずなのに以前から知っていたような懐かしさも込み上げて深い感動を覚えました。


明日から三重県に行き、前回時間が足りなかった伊勢神宮外宮をじっくり参拝して、

お彼岸が終った翌週には静岡県の三嶋大社を参拝して旅行三昧の日々を締めくくります。

サイパンから始まり三嶋大社で終わる意味、今は不明ですがいずれ明らかになるかもしれません。
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637. 太宰治・津軽三味線・ストーブ列車 そして下北半島

2月22日(日) 龍飛崎から1時間ほどで五所川原の金木に戻り、金木観光物産館マディニーで

太宰治が好きだったというカニ・ほたてが入った釜飯「太宰めし定食」の昼食をとりました。

けの汁 は津軽地方や秋田の郷土料理で根菜・大豆製品を昆布ダシで煮込んだ汁だそうで

栄養豊富な具がたくさん入っており釜飯とよく合って美味しかったです。

太宰めし定食 マディニー
金木観光物産館マディニー 太宰めし定食 ¥1620(団体用)


太宰治記念館 斜陽館・津軽三味線会館・雲祥寺は金木観光物産館マディニーと

隣接しているので昼食後は自由に散策することになり、先ず、斜陽館を見学しました。

(斜陽館と津軽三味線会館の入場料はセットで団体料金 ¥810)

蔵を利用した資料展示室以外は写真撮影が可能とのこと、裕福な家に生まれたことを

実感出来ましたが、幸せだったとは感じられない重苦しい雰囲気が漂っていました。

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2015.2.22 13:03 太宰治記念館「斜陽館」内 太宰治が生まれた部屋

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2015.2.22 13:07 太宰治記念館「斜陽館」内 豪華な仏間

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2015.2.22 13:12 太宰治記念館「斜陽館」2階から見えた庭


続いて雲祥寺の敷地内に入り、本堂の横にある玄関から見学したい旨を伝えて了解を頂きました。

有名な地獄絵は 雲祥寺HP に解説付きで載っていますので興味があればご覧になってください。

私は怖いとは思わず特に感想はありませんが、不気味過ぎると感じる方は多いと思いますし、

子どもの太宰治がこの絵に何かしらの影響を受けたような印象を持ちました。

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2015.2.22 13:32 太宰治が子ども頃通った地獄絵(十王曼荼羅)のある雲祥寺(拝観料・無料)


最後に津軽三味線会館へ行くと、ちょうどホールで津軽三味線の演奏が始まったばかりとのこと、

係の方に了解を頂き中へ入ると、福士三弦会 福士豊勝氏とお弟子さんが「奥入瀬」を演奏中でした。

続いて、お弟子さんの「津軽あいや節」独奏、福士豊勝氏の「津軽よされ節」独奏、そして2人で

「津軽じょんから節」の協奏、最後に民謡も披露してくれました。私は以前から何故か津軽三味線の

音色が大好きだったので、突然プロの生演奏を聞ける機会を得て本当に嬉しかったです!

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2015.2.22 13:35 津軽三味線会館 津軽三味線演奏


14:40出発の津軽鉄道ストープに乗車するため、ツアーバスは徒歩でも行ける距離にある

金木駅へ向かい、到着後は駅の売店で甘酒の振る舞いを受けてからホームに移動しました。

しばらくすると、津軽鉄道21形「走れメロス」号が到着したので順に乗車しボックス席に座ると

アテンダントの大川さんが登場し愛嬌たっぷりの津軽弁で解説が入り、車内販売で購入したスルメも

焼いてくれました。終点 津軽中里駅 までの短い乗車でしたが、素朴で暖かい雰囲気に癒されました。

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2015.2.22 14:27 津軽鉄道金木駅周辺の案内板

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2015.2.22 14:34 津軽鉄道 金木駅 ホームに入るストーブ列車(走れメロス)

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2015.2.22 14:39 津軽鉄道 運行中のストーブ列車内(アテンダント 大川さん)

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2015.2.22 15:00 津軽鉄道 津軽中里駅前


一行は津軽鉄道 津軽中里駅で待ってくれていたツアーバスに乗り込み、津軽半島から下北半島へ

3時間の長い移動が始まりました。途中、浅虫温泉の道の駅 「ゆーさ浅虫」 でトイレ休憩、

むつはまなすラインを走って、むつ市にある斗南(となみ)温泉 むつグランドホテル 到着は

18時過ぎでしたが旅の疲れはなく、大間のマグロをはじめ地元でとれた魚介類中心の夕食を

堪能してから、アルカリ性単純泉の温泉でのんびり寛ぎました。

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2015.2.22 19:29 斗南温泉 むつグランドホテル 大間のマグロ付き夕食

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斗南温泉 むつグランドホテル 美人の湯


津軽半島から下北半島に移動した3時間、この時もバスガイト関口さんの話に引き込まれて

旅のお供「戻ってきたアミ 小さな宇宙人」を読む暇がほとんどありませんでした。

戊辰戦争に敗れた会津藩は明治2年、版籍奉還が行われる中、新政府により再興を許されて

猪苗代湖畔か北奥(私が宿泊した場所)のいずれか三万石を領地として提示されたので北奥を選び、

新しい藩名は「斗南」と命名されたそうです。移り住んだ2800戸約17000人は厳寒のやせた地で

慣れない農業に取り組んだものの飢えと寒さで死者が続出したという何とも心が痛む話でしたが

青森弁が親しみやすく自然と耳を傾けたくなってしまうのです。

東北の人々は宇宙人アミがいうところの「進歩度」が平均より高いようだと感じながら、

幕末~明治維新の歴史の中で以前から気になって仕方なかった奥羽越列藩同盟のこと、

東日本大震災のことが頭の中をぐるぐる回った不思議な3時間でした。
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636. 岩木山から津軽半島 十三湖・龍飛崎へ

2月22日(日)ツアーバスは、岩木山の麓に立つ鰺ヶ沢温泉 ナクア白神ホテル&リゾート を

8時に出発して2日目最初の目的地 十三湖 へ向かう途中、ホテルからでは近くにあり過ぎて

よく分からなかった岩木山の全貌が、津軽富士と呼ばれるに相応しい美しい姿で見えてきました。

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2015.2.22 8:22 バスの車窓より 岩木山


ツアーバスは 国道339号線 中泊町今泉 ゆとりの駐車帯 に到着、シジミで有名な汽水湖の

十三湖は凍っており、周辺は雪が多く、一帯は湖と陸の境が曖昧な美しい銀世界でした。

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2015.2.22 9:12 日本海側に向かって撮った十三湖

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2015.2.22 9:15 十三湖と遠くの岩木山


22歳(1852年)の時に訪れ美しい風景に感動した吉田松陰が「真に好風景なり」と日記を残しています。

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2015.2.22 9:22 吉田松陰遊賞之碑の由来が彫られている石碑


十三湖の風景を満喫した後は 龍飛崎 を目指して北上し、来年春に開業予定の北海道新幹線

奥津軽いまべつ駅(建設中) を過ぎて数分後、青函トンネルの青森側トンネル入口が遠くに見えると

バスの運転手さんは咄嗟にハンドルを左に切って細道に入り、青函隧道 と書いてある入口付近まで車を

近づけてくれて、車内から拍手が起こりました。文字は当時の首相 中曽根康弘氏によるものだそうです。

バスガイド関口さんの語りは昨日にも増して絶好調、五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)を

皮切りに、開業する北海道新幹線のこと、青函トンネルのこと、そして源義経の北行伝説のことなど、

親しみ易い青森弁で熱く訴えかけてくれて思わず引き込まれました。

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2015.2.22 9:57 バスの車窓より 2016年3月開業 北海道新幹線 奥津軽いまべつ駅

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2015.2.22 10:05 青函トンネルの青森側トンネル入口


昨日と同様の穏やかな好天に恵まれ、予定より早い10時30分には龍飛崎駐車場に到着し

強風と標高100mの断崖絶壁で有名な龍飛崎 の灯台と展望台へ行くため坂道を登って

日本三大潮流の津軽海峡と向こう側にぼんやり見える北海道松前町の白神崎を眺めました。

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2015.2.22 10:30 龍飛崎駐車場にある案内板

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2015.2.22 10:31 龍飛崎灯台

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2015.2.22 10:34 龍飛崎展望台 海上自衛隊レーダー観測所


その後、一旦バスに乗車して津軽海峡冬景色歌謡碑と近くに階段国道がある場所で再び降車し

ボタンを押すと「津軽海峡冬景色」の2番から最後までが流れる歌碑を楽しみました。

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2015.2.22 10:58 国道339号 階段国道案内板  

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2015.2.22 10:59 冬期閉鎖中の階段国道339号

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2015.2.22 11:02 津軽海峡冬景色歌謡碑


素晴らしい旅に幸せを感じつつ、12月~3月まで旅行三昧の日々を送ることになった理由が

私の中で明確になってきて、身が引き締まるような思いをしながら次の目的地へ向かいました。
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