625. 必要なものは全て与えられる Part 2

あまり詳しくは書けませんが、私は一時期、とある特殊な事情により借金の肩代わりをして

自由に使えるお金がゼロになる経験をしたことがあります。

肩代わり自体はハイヤーセルフの了解を得て行ったことなので悪いようにならない自信はあり、

少し節約しながら過ごせば新たな発見があるかもしれないという期待感さえ抱いていました。

予想は的中し、僅か数か月間で流れが変わったので何かを犠牲にしなければならないような

体験はしませんでしたが、日々の生活の中で改善するべき点はないかを考える機会にはなり、

健康上の嬉しい変化 に繋がりました。

何事も心残りがないように次々と計画を立てて行きたい所に行き、やりたいことをした1月、

会社の決算が年末で仕事も忙しい中、全て予定通りに動けたのは、試みた健康法が功を奏し

常に元気でいられたことが大きな要因だと感謝しています。

ただ、2014.7.5 から「朝食を食べない健康法」を「1日1食(夕食)健康法」へ移行したところ、

体重減少が著しくBMIが17を割ったので9月から再び 「朝食を食べない健康法」へ戻しました。

2月も引き続き心残りがないように行動するつもりです。

何年も前から単なる社交辞令でなく心から「家に遊びに来てください」と誘い続けてくださった方の

ご好意を受けて中旬には神奈川県の逗子へ、その翌週には秋田と青森を旅行します。

借金の肩代わりをして「手放せば得られるものがある」という法則の正しさを実感しましたが

「得られるもの」を過度に期待しなかったことがプラスに作用したのではないかとも思っています。


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2月に訪れる予定の 秋田県男鹿市 真山神社入道崎
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624. 出雲大社で受け取ったメッセージ

思いがけず感動の鳥取砂丘と山陰海岸 のつづきです。

出雲大社の参拝だけが目的のつもりで参加したツアーで、思いがけない感動を味わった翌朝、

観光バスは三朝温泉を8時に出発して2日目最初の目的地 足立美術館 に向って順調に走り

途中、買い物を兼ねたトイレ休憩のため鳥取県米子にある お菓子の壽城 に寄りました。


ここはお菓子のテーマパークで20年前に建設されたそうですが管理が行き届いているのか

とても綺麗で、幻の名城といわれる米子城をモデルに造られており、本物の旧米子城跡から

石垣の一部を移築するなど、地元愛にあふれた建物が好印象でした。

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2015.1.17 お菓子の壽城 外観・お菓子の壽城 1F 大山の水が飲めるコーナー

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2015.1.17 お菓子の壽城 1F 工場見学コーナー・お菓子の壽城 4F 天守閣から眺めた風景


この日は朝から曇天で、庭園日本一で有名な 足立美術館 に到着した時は雨が降っていました。

旅先で雨に降られることは滅多にない超晴れ女なので珍しいことだと思いつつ、あまりに完璧で

美しい庭園に心を奪われ夢中で写真を撮りました。館内の美術品は撮影禁止ですが庭園は可能で、

屋外の立ち入れる場所には全て屋根があり雨に濡れることはありませんでした。

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2015.1.17 足立美術館 創設者 足立全康氏の像・苔庭 

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2015.1.17 足立美術館 枯山水庭・池庭

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2015.1.17 足立美術館 白砂青松庭


今回参加のツアーはWEBで申し込んだ場合に限り、特典として足立美術館の

「音声ガイド(日本庭園と展示作品の音声解説 500円)」が無料で貸し出されました。

こちらの音声ガイドは性能が良く使い易いので、時間に余裕がない時でもお薦めです。

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音声ガイド説明書


庭園を堪能した後は、本館・新館の絵画を鑑賞しました。

日本画の大家の優しい雰囲気の作品を集めた「冬期特別展示・こころあたたまる優しい日本画」

が「大展示室」で開催されており、思わず笑顔になれる動植物の絵画に癒されました。

次に「大観室」へ移動すると、「横山大観コレクション選」の展示コーナーになっており雰囲気は一変、

言葉では表現出来ない感動に包まれて、特に以下の「龍踊る」と「乾坤輝く」には魂を鼓舞されました。

(画像はweb上で紹介されていた複製品です)

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横山大観 龍踊る

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横山大観 乾坤輝く


観光バスはお昼前に 足立美術館 から 出雲大社 に向けて出発し、車窓から宍道湖を眺めながら

車内で予め注文しておいた美味しい名物弁当の昼食を楽しみました。

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1日目昼食 岡山 お祭り弁当 お茶付き 税込1250円 (三好野本店)
2日目昼食 鳥取 吾左衛門弁当 お茶付き 税込1200円(米吾ケータリングセンター)



昨日から、この時点まで非の打ちどころが無い素晴らしいツアーでした。

そして、出雲大社 → 出雲空港 → 羽田空港 → 自宅 の行程も順調で、

予定よりかなり早く自宅に到着したので家族に驚かれたほどです。

他の参加者さん達は出雲大社も大満足だったと思います。


でも母と私は出雲大社で波動を全く感じられず一瞬消化不良のような気分に陥ってしまいました…

しかも、語り部ガイドさんに案内されて各所に団体で移動し説明が始まる度に、強風が吹いたり、

雹が降ったり、雪が降ったり、雨が降ったり、青空が見えたり、経験したことがないほど短時間に

天気が目まぐるしく変化し、寒くて我慢できずに母が集団から離れてしまったので、

私が添乗員さんに頼んで集合時間を確認してから「観光センター」で休むことにしました。

長年の夢だった出雲大社で波動が感じられず、目まぐるしく変化する天気に行く手を阻まれ

茫然とする母に対し2つのメッセージが届きました。

「語り部ガイドさんは良い人だが、説明の全てが真実とは言えないので聞いてほしくなかった。」

「どうか人生の目的を思い出して失った神性を取り戻してください。」


詳細は書けませんがその日から1週間後、母は本来の母に戻ることが出来ました。

そして出雲大社の本当の素晴らしさと旅行に参加した意味に気づき全てに心から感謝しました。

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623. 思いがけず感動! 冬の鳥取砂丘と山陰海岸

旅行好きな母が昨年頃から、「出雲大社に行っていないのが心残りだ」と度々呟くので

1月16日~17日、クラブツーリズム の ツアー名 『ブランドタグ付き松葉ガニフルコースと

アワビ踊り焼 出雲大社昇殿祈祷・三朝温泉 2日間 ホテルランクアッププラン/三朝館

航空機利用』
をプレゼントして2人で参加しました。

実は1月2日~3日の伊勢神宮参りも似たようなツアーに参加したのですが、参加者の一部に

「終始 集合時間・出発時間を守らず、遅れても平然としている非常に残念な人達」が

含まれていたので、あえてツアー名を明らかにしませんでした。

両ツアーとも参加人数は満員の40名、もちろん旅行会社の添乗員さんやバスの運転手さんに

全く落ち度はありませんでしたが、時間を守れない人にとっては些細な10分・15分・20分が

蓄積されると大きな遅れになることを思い知らされた旅でもありました。

そのような経験をした2週間後の今回、参加者全員が集合して添乗員さんが点呼を取った時、

「今回は大丈夫だ!」と確信が持てるような雰囲気が漂っていたので安心しました。

この予感は大いに当たり、最初の目的地である「鳥取砂丘」に向かう途中の休憩場所 

道の駅あわくらんど では約束の出発時間の数分前には全員が観光バスに乗車を済ませ、

目的地に向け予定時間前に出発することが出来て爽やかな気分でした。


バスは順調に鳥取自動車道の無料区間を走り続け、鳥取市内から 砂丘センター へ、

そこから2人乗りの観光リフトに乗って「鳥取砂丘」に到着しました。

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2015.1.16 鳥取砂丘 砂丘センター 観光リフトから望む日本海と海士島(あもうじま)愛称:くじら島


観光リフトを降りたところに無料のレンタル長靴が多数あると事前に聞いていましたが、

お気に入りの シューズカバー を2セット持参して装着したので非常に歩き易かったです。

高さが約50mの 馬の背 という丘、起伏が最高で92mのくぼみ、そしてオアシスまであり、

その後ろには真っ青な日本海、澄み切った青空という息を飲むような絶景が広がっていました。

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2015.1.16 鳥取砂丘に立つ母 
観光リフトから降りた場所から望む 馬の背・おおすりばち・オアシス・日本海


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2015.1.16 鳥取砂丘 馬の背 の途中から望む おおすりばち・オアシス 

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2015.1.16 鳥取砂丘 馬の背 の途中から望む 砂丘センター


馬の背 の頂上に立つと下からは見えなかった白波も加わって更に美しい風景が待っていました。

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2015.1.16 鳥取砂丘 馬の背 の頂上から望む日本海と海士島

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2015.1.16 鳥取砂丘 馬の背 の頂上から望む日本海 西側


到着時に聞いた砂丘センターの説明では、「風紋が一番美しいのは5月頃で、冬の時期は

残念ながら見られません。」とのことでしたが、しっかり見ることが出来ました。

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2015.1.16 鳥取砂丘 風紋


バスの出発時間が近づき乗車すると、この時も遅れる人はなく予定より早く出発し、

夕食の場所である 浜坂漁港(兵庫県と鳥取県の県境)・海潮館に16時頃到着しました。


食事の時間には少し早く、暫し買い物タイムとなったため、母と私は買い物をせず

近くに建つ 山陰海岸ジオパーク館 に向かいました。

ここはツアーのコース外ですが見晴らしが良く入場料無料なので時間があればお薦めです!

ちなみにジオパークとは地球科学的に見て重要な自然の遺産を含む公園のことだそうです。

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2015.1.16 山陰海岸ジオパーク館 の前に広がる 浜坂県民サンビーチ から望む鬼門埼

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2015.1.16 山陰海岸ジオパーク館 外観


日本列島周辺は世界のプレートの4枚がぶつかり合う特殊な場所だと気づくジオラマです。

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2015.1.16 山陰海岸ジオパーク館1F 日本列島ジオラマ


日本海はこの時期は荒れることが多く、高波が迫って来るような日もあるそうです。

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2015.1.16 山陰海岸ジオパーク館2F から見える風景


岩石はレプリカですが、本物そっくりで迫力がありました。

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2015.1.16 山陰海岸ジオパーク館1F 山陰海岸ジオサイトコーナー


夕食場所の「海潮館」は「山陰海岸ジオパーク館」 から徒歩3分くらいのところにあり

17時から松葉ガニを始め全ての食材がとても新鮮な夕食を1時間半かけてゆっくりとりました。

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坂浜漁港 海潮館 「ブランドタグ付き松葉ガニフルコースとアワビ踊り焼」


そして宿泊先の三朝温泉には予定より30分早い20時に到着し、極上の温泉を堪能しました。

母が「出雲大社に行きたい」と言わなければ訪れる機会もなかったであろう山陰地方、

これほど楽しめるとは想定外で、なんとも幸せな1日でした。

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鳥取県 三朝温泉 三朝館 庭の湯(天然ラジウム温泉)

つづく

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622. レイキ指導者(ティーチャー)になりました

1月10日(土)、レイキ ティーチャーディグリー という指導者の講習を受講して、

単にレイキヒーリングを行うだけでなく、他人に伝授 (受講者の身体に霊気を流し、

宇宙の癒しのエネルギー回路を開く行為)することが可能になりました。

とは言うものの、基本的な考え方 は変わらないので、仕事にするつもりは全くありません。

繰り返しになりますが無償でヒーリングを行うケースは、私に直接、該当者の背後の存在

(守護霊・背後霊)から依頼があり、私のハイヤーセルフが了解した場合に限っております。


現在 25名のヒーリングを行っており、大半は「まだ目覚めていないライトワーカー」 ですが、

「ライトワーカーだと自覚があっても邪気を受けやすく自分だけでは解決出来ない人」もいます。

又、背後の存在の依頼をハイヤーセルフが「NO」と言ったケースも多々あり、理由は様々です。

12月に遠隔レイキ伝授(アチューンメント)を受けた アセンションスペースシューリエ

レイキ ティーチャーディグリー を実施していなかったので、新たに導かれた 東府中の

RelaxationRoomちゅら で受講し、以下の通り、レイキを仕事にするつもりのない私が

指導者資格を得ることになった明確な理由が、先生とお逢いして程なくわかりました。


・レイキに関してテキストには記載されていない不明点・疑問点は、ハイヤーセルフに
 聞きながら進めていたが、先生にそれを尋ねると同じ答えが返ってきたので自信が持てた。

・本当に私からレイキが流れているのか実際に確認してもらい自信が持てた。

・先生の 東恩納めぐみ氏 は ヒーラー になるべくしてなったと思える一緒にいるだけで
 癒されるような自然な笑顔が素敵な方で、私はそのような人を初めて知ることが出来た。

・見えないものに否定的な大勢の人に 伝えたい真理 を理解してもらう突破口として
 レイキヒーリングを用いることは1つの良い方法だと確信が持てた。

・実際に「伝授(アチューンメント)の方法」を学び、大多数の善良なレイキ指導者が
 掲げている価格は適正だと理解出来たので、逆に アセンションスペースシューリエ
 から私が受けた価格は非常に良心的で安いことがわかった。

・レイキ3(サードディグリー)を学べばハイヤーセルフと正しく繋がる可能性が高まり、
 意志の疎通が取れる人が増えれば世の中全体の波動が高まると気づいた。

・レイキ伝授によって正しく宇宙の癒しのエネルギー回路が開かれると、
 邪気を受けにくくなり、激しい思い込みなども修正される可能性があると知った。



先生は私の心中を察したのか、「遠隔ヒーリングはさておき、伝授(アチューンメント)

をすることになったら絶対に無償ではしないでくださいね」とおっしゃいました。

不意を突かれた私が理由を尋ねると…

「いくらレイキが簡単で誰でも出来るものとはいえ無料で習ったものは身に付かず

その人のためになりません。例えジュース1本でも代償として受け取ることが重要です」


それを聞いた私は大いに納得し、今後は ヒーリングだけでなく 伝授(アチューンメント)も

私に直接、該当者の背後の存在(守護霊・背後霊)から依頼があり、私のハイヤーセルフが

了解した場合に限り行うことに決めました。
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621. 遂に伊勢神宮 豊受大神宮(外宮)のエネルギーを体感

激動の年 心残りがないように行動しよう のつづきです。

1月3日、カンデオホテルズ亀山 を8時に出発、豊受大神宮(外宮)には9時に到着し、

駐車場に停車したバスを降りた瞬間、張り詰めたような空気を感じて胸が高鳴りました。

考え過ぎじゃないのか? 気のせいじゃないのか? と思われても仕方ありませんが、

私にとっては決して曖昧なものではなく強烈なエネルギーでした。


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2015.1.3 豊受大神宮(外宮)表参道近くのバス駐車場


胸が高鳴り過ぎて過呼吸のような状態になり、足も震えてきたので深呼吸を何度もしながら

左側通行の表参道日除橋を渡りました。


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2015.1.3 豊受大神宮(外宮)表参道日除橋


緊張しながら左側にある手水舎でお清めをしてから第一鳥居をくぐりました。


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2015.1.3 豊受大神宮(外宮)第一鳥居


ほどなく第二鳥居をくぐると、ご祈祷やお神楽を行う御殿が立っており、お札やお守りが目に留まり

本来なら先ずは正宮へ向かうところでしたが、平常心を失っていたので先に授かってしまいました。


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2015.1.3 豊受大神宮(外宮)神楽殿

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2015.1.3 豊受大神宮(外宮) 授かった(購入した)お札

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2015.1.3 豊受大神宮(外宮) 授かった(購入した)お守り


いよいよ正宮に到着し、御垣内参拝(正式参拝)の権利はないので、その手前での参拝でしたが

全面から足がふらつく程のエネルギーが来て、ただただ驚愕しながら感謝の気持ちを伝えました。


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2015.1.3 豊受大神宮(外宮) 正宮


その後、豊受大御神荒魂(とようけのおおみかみのあらみたま)がご祭神の多賀宮に行くと

正宮より更に強いエネルギーを受けて、涙が自然と溢れてきました。


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2015.1.3 豊受大神宮(外宮) 多賀宮

2015.1.3 伊勢神宮 外宮
2015.1.3 豊受大神宮(外宮) 多賀宮遥拝所(ようはいじょ)付近の木立
(遥拝所とは遠く離れた所から神仏などをはるかに拝むために設けられた場所のこと)


言葉では表現出来ないほどの感動を覚えた豊受大神宮(外宮)でしたが参加したツアーでは

拝観時間50分ということで無情にもタイムオーバーとなり後ろ髪引かれる思いでバスに乗り込み、

皇大神宮(内宮)に向かいました。皇大神宮(内宮)・おかげ横丁では3時間のフリータイム…


皇大神宮(内宮)では豊受大神宮(外宮)とは全く違う穏やかなエネルギーを受けました。


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2015.1.3 皇大神宮(内宮) 正宮


おかげ横丁ではツアー添乗員さんお勧めの店「ふくすけ」で伊勢うどん(480円)を食べてから

太鼓櫓で神恩太鼓の演奏を見学し、その後、散策しながら 松阪牛しぐれ入り福まん(350円)と

松坂牛コロッケ(300円)も食べて、かなり満腹の状態でバスに乗り込み帰路に着きました。


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2015.1.3 おかげ横丁 ふくすけ・伊勢うどん

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2015.1.3 おかげ横丁 シックなファミリーマート・太鼓櫓の神恩太鼓演奏


豊受大神宮(外宮)のエネルギーを体感出来た素晴らしい旅ではありましたが、

滞在時間があまりに短か過ぎて心残りなことが多いので、来月もまた訪れようと思っています。

その前に今週は始めたばかりの レイキ をもっと深く知りたくなり ティーチャーディグリー

という指導者の講習を受けて来ました。そして来週は 出雲大社参拝 を予定しています。

激動の年、行けるところまでフルスロットルで行くつもりです!
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