682. レイキ無料講習 独学で完全マスター サイトマップ(目次)

「魂の法則」ヴィセント・ギリェム(著) 小坂真理(翻訳)のレイキに関する記述(啓示)に共感し、

必要としている人が自由にレイキを学べる機会を無償で提供しています。

レイキに興味をお持ちで当ブログに初めて訪問された方は必ず こちら をご覧になってから

タイトル「レイキ無料講習 独学で完全マスター」を 1、2、3、4、5… と番号順に読み進めてください。



レイキ無料講習 独学で完全マスター サイトマップ(目次)


復習に活用して頂ければと思い、サイトマップ(目次)を作成しました。

5月から約3ヶ月間、お付き合いくださり、ありがとうございました。


黒字の項目 西洋レイキのテキストを参照した内容
緑色の項目 西洋に伝わらなかった伝統霊気の内容 
紫色の項目 オリジナル


648. レイキ無料講習 独学で完全マスター はじめに
留意点
免責事項

649. レイキ無料講習 独学で完全マスター 1
レベル1 (ファーストディグリー・初伝)の説明 Ⅰ
1)レイキとは
2)レイキの歴史
3)レイキの10大特徴
4)ヒーリングの基本(手の使い方)
5)ヒーリングの基本(基本の12ポジション)

650. レイキ無料講習 独学で完全マスター 2
レベル1 (ファーストディグリー・初伝)の説明 Ⅱ
6)4つのシンボルとマントラ
7)4つのシンボルとマントラの使い方
8)アチューメント(伝授)とは

651. レイキ無料講習 独学で完全マスター 3
レベル1 (ファーストディグリー・初伝)自己アチューメント(伝授)の準備
1)一般的なアチューメント(伝授)のイメージ
2)自己アチューメント(伝授)ではどうするのか?
3)自己アチューメント(伝授)の前に準備するもの及び注意すること


652. レイキ無料講習 独学で完全マスター 4
レベル1(ファーストディグリー・初伝)自己アチューメント(伝授)の方法
1)自己アチューメント(伝授)開始前の最終確認
2)自己アチューメント(伝授)の流れ
3)レベル1自己アチューメント(伝授)の手順


653. レイキ無料講習 独学で完全マスター 5
レベル1(ファーストディグリー・初伝)の説明 Ⅲ
9)自己アチューメント(伝授)後の好転反応
10)エクストラ・ポジション(効果の高いハンドポジション)
11)急速充電
12)他者へのヒーリング方法と緊急対処法
13)動物・植物・鉱物等へのヒーリング方法
14)補足

654. レイキ無料講習 独学で完全マスター 6
レベル2(セカンドディグリー・中伝・奥伝前期)の説明 Ⅰ
1)各シンボルとマントラに共通する事項
2)第一のシンボルとマントラ 超空霊(チョクレイ)とは
3)第一のシンボルとマントラ 超空霊(チョクレイ)の説明
4)第一のシンボルとマントラ 超空霊(チョクレイ)の活用法

657. レイキ無料講習 独学で完全マスター 7
レベル2 (セカンドディグリー・中伝・奥伝前期)の説明 Ⅱ
5)第二のシンボルとマントラ 聖壁(セイヘキ)とは
6)第二のシンボルとマントラ 聖壁(セイヘキ)の説明
7)第二のシンボルとマントラ 聖壁(セイヘキ)の活用法

658. レイキ無料講習 独学で完全マスター 8
レベル2 (セカンドディグリー・中伝・奥伝前期)の説明 Ⅲ
8)第三のシンボルとマントラ 本者是正念(ホンシャゼショウネン)とは
9)第三のシンボルとマントラ 本者是正念(ホンシャゼショウネン)の説明
10)第三のシンボルとマントラ 本者是正念(ホンシャゼショウネン)の活用法

659. レイキ無料講習 独学で完全マスター 9
レベル2(セカンドディグリー・中伝・奥伝前期)自己アチューメント(伝授)の方法
1)自己アチューメント(伝授)の前に準備するもの及び注意すること
2)自己アチューメント(伝授)の流れ
3)レベル2自己アチューメント(伝授)の手順


660. レイキ無料講習 独学で完全マスター 10
レベル2 (セカンドディグリー・中伝・奥伝前期)の説明 Ⅳ
11)時空を超越する遠隔ヒーリングを理解するために必要な事項
12)遠隔ヒーリングのテクニック その1
13)遠隔ヒーリングのテクニック その2
14)遠隔ヒーリングのテクニック その3

664. レイキ無料講習 独学で完全マスター 11
レベル2 (セカンドディグリー・中伝・奥伝前期)の説明 Ⅴ
15)複数の人にレイキを送る方法(空間超越)
16)レイキBOXを使用して複数の将来の目標にレイキを送る方法(時間超越)
17)レイキBOXを使用して時間を特定し複数の人にレイキを送る方法(時空超越)

665. レイキ無料講習 独学で完全マスター 12
レベル3 (サードディグリー・奥伝・奥伝後期)の説明 Ⅰ
1)各シンボルとマントラに共通する事項(復習)
2)レイキ五戒(レイキ5原則)
3)第四のシンボルとマントラ 大光明(ダイコウミョウ)とは
4)第四のシンボルとマントラ 大光明(ダイコウミョウ)の説明
5)第四のシンボルとマントラ 大光明(ダイコウミョウ)の活用法

666. レイキ無料講習 独学で完全マスター 13
レベル3(サードディグリー・奥伝・奥伝後期)の説明 Ⅱ
6)第五のシンボルとマントラ 楽(ラク)とは
7)第五のシンボルとマントラ 楽(ラク)の説明


667. レイキ無料講習 独学で完全マスター 14
レベル3(サードディグリー・奥伝・奥伝後期)自己アチューメント(伝授)の方法
1)自己アチューメント(伝授)の前に準備するもの及び注意すること
2)自己アチューメント(伝授)の流れ
3)レベル3自己アチューメント(伝授)の手順


668. レイキ無料講習 独学で完全マスター 15
レベル3(サードディグリー・奥伝・奥伝後期)の説明 Ⅲ
8)ハイヤーセルフとのコンタクト方法(繋がりやすくするためのテクニック)
9)レイキ瞑想の方法(霊視能力・ヒーリング能力を高めるテクニック)

669. レイキ無料講習 独学で完全マスター 16
レベル3(サードディグリー・奥伝・奥伝後期)の説明 Ⅳ
10)第五のシンボルとマントラ 楽(ラク)の活用法
11)レイキBOXを使用して時間を特定し複数の人にレイキを送る時(時空超越)に
第四と第五のシンボルを加える方法


670. レイキ無料講習 独学で完全マスター 17
レベル3(サードディグリー・奥伝・奥伝後期)の説明 Ⅴ
12)伝統霊気のテクニック その1 発霊法(はつれいほう)
13)伝統霊気のテクニック その2 半身交血法(はんしんこうけつほう)


671. レイキ無料講習 独学で完全マスター 18
レベル3(サードディグリー・奥伝・奥伝後期)の説明 Ⅵ
14)基本の12ポジションを他者へ直接ヒーリングする方法
15)緊急対処法(応急処置法)
16)最後に「臼井甕男氏の人生の目的」とは

672. レイキ無料講習 独学で完全マスター 19
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)の説明 Ⅰ
1)レベル4の受講資格
2)レイキマスターとレイキティーチャー(指導者)の厳密な違い
3)レイキティーチャー(指導者)の資格
4)テキストの作成
5)講習のポイント レベル1
6)講習のポイント レベル2
7)講習のポイント レベル3
8)講習のポイント レベル4

673. レイキ無料講習 独学で完全マスター 20
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)の説明 Ⅱ
9)講習の流れ(直接対面して行う場合)
10)講習の流れ(遠隔で行う場合)

674. レイキ無料講習 独学で完全マスター 21
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)レベル1 アチューメント(伝授)の方法 Ⅰ
1)他者に対面して行うアチューメント(伝授)の流れ(各レベル共通)
2)他者に対面して行う レベル1アチューメント(伝授)の手順

675. レイキ無料講習 独学で完全マスター 22
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)レベル1 アチューメント(伝授)の方法 Ⅱ
1)遠隔アチューメント(伝授)の流れ(各レベル共通)
2)遠隔アチューメント(伝授)のサポートグッズ(各レベル共通)
3)遠隔で行う レベル1アチューメント(伝授)の手順


676. レイキ無料講習 独学で完全マスター 23
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)レベル2 アチューメント(伝授)の方法 Ⅰ
1)他者に対面して行うアチューメント(伝授)の流れ(各レベル共通)
2)他者に対面して行う レベル2アチューメント(伝授)の手順

677. レイキ無料講習 独学で完全マスター 24
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)レベル2 アチューメント(伝授)の方法 Ⅱ
1)遠隔アチューメント(伝授)の流れ(各レベル共通)
2)遠隔アチューメント(伝授)のサポートグッズ(各レベル共通)
3)遠隔で行う レベル2アチューメント(伝授)の手順


678. レイキ無料講習 独学で完全マスター 25
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)レベル3 アチューメント(伝授)の方法 Ⅰ
1)他者に対面して行うアチューメント(伝授)の流れ(各レベル共通)
2)他者に対面して行う レベル3アチューメント(伝授)の手順

679. レイキ無料講習 独学で完全マスター 26
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)レベル3 アチューメント(伝授)の方法 Ⅱ
1)遠隔アチューメント(伝授)の流れ(各レベル共通)
2)遠隔アチューメント(伝授)のサポートグッズ(各レベル共通)
3)遠隔で行う レベル3アチューメント(伝授)の手順


680. レイキ無料講習 独学で完全マスター 27
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)の説明 Ⅲ
11)自己現実に至るまでの過程
12)伝統霊気のテクニック その3 念達法(ねんたつほう)
13)伝統霊気のテクニック その4 フェザータッチ以外の手法

14)レイキヒーリングに有効な真言
15)補足

681. レイキ無料講習 独学で完全マスター 28
レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)の説明 Ⅳ
16)受講者の理解度をチェックするシートの一例
17)認定証 作成方法の一例
18)認定証のダウンロード

681. レイキ無料講習 独学で完全マスター 28

「魂の法則」ヴィセント・ギリェム(著) 小坂真理(翻訳)のレイキに関する記述(啓示)に共感し、

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レベル4ではレイキティーチャー(指導者)に必要な事柄と他者にアチューメント(伝授)する方法を学びます。

正しく伝えて健全な普及を目指しながら、無限に広がるレイキの可能性を体感してみましょう。



レベル4
(ティーチャーディグリー・奥秘伝)の説明 Ⅳ



16)受講者の理解度をチェックするシートの一例

レベル1

□ 基本の12ポジションとはどこですか?

□ レイキの10大特徴をあげてみましょう!

レベル2

□ 各シンボルとマントラを書いてみましょう!

□ 第一のシンボルとマントラの主な使い方は?

□ 第二のシンボルとマントラの主な使い方は?

□ 第三のシンボルとマントラの主な使い方は?

レベル3

□ マスターシンボルとマントラを書いてみましょう!

□ マスターシンボルの3種類の使い方とは?

□ レイキの五戒とは?


17)認定証 作成方法の一例

テキストと合わせて認定証もレイキティーチャー(指導者)が独自に作成することになっています。

1. [認定証(賞状)のフリー素材を入手する]
検索サイトの画像検索に「賞状の素材」と入力すると賞状サンプルが多数ヒットするので
「ワード(Word)文書形式」の気に入ったデザインを数点PCに保存します。

2. [ワード テキストボックスの編集]
検索サイトに「ワード テキストボックスの編集」と入力すると、
ワード文書に貼られている画像の上に文字を入力する方法が多数ヒットします。
ワードのバージョンによって方法が異なるので、自分のバージョンを確認して
「お気に入り(ブックマーク)」に追加します。

3. [認定証の文字入力]
1.の「賞状の素材」を開き、2.の方法を参考にしながら認定証に必要な文字を入力します。

4. [角印データの作成]
認定証に押す印鑑は手持ちの丸印でも構いませんが、角印も簡単に作成できますので
よろしければ こちら を参照してください。

5. [認定証に角印データを挿入]
3.の認定証に角印データを挿入する際は、検索サイトに「ワード テキストボックスに画像を挿入」
と入力すると、その方法が多数ヒットするので参考にしながら挿入すれば完成です。

6. [完成したワード文書の認定証をPDFに変換]
5.の認定証を印刷するだけなら、ワード文書形式のままで問題ありませんが、
メールに添付する場合はPDF形式に変換した方が安全です。

7. [完成した認定証の見本]

r001.png
賞状のフリー素材 東陽印刷所


18)認定証のダウンロード

5月から始まった「レイキ無料講習 独学で完全マスター」は内容的には本日まで、
次回サイトマップ(目次)を作成して終了になります。
認定証をブログ上でダウンロードできるようにしたことは賛否両論あると思いますが、
カリキュラムの一環として作成した次第ですのでご理解を宜しくお願いします。

必要な方は以下からPDF版をダウンロードしてください。
ダウンロードした認定証に氏名と日付を追記する方法は こちら にあります。

レベル1 認定証

レベル2 認定証

レベル3 認定証

レベル4 認定証

PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Reader(無償)が必要になります。
お持ちでない場合は、お使いのパソコンの機種/スペックに合わせたプラグインを
ダウンロード、インストールしてください。
Adobe Readerをダウンロードする

☆レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)の説明 3)が重複していたので
以後、672 673 680 の番号と、9)1. の記述を訂正しました。



レイキ無料講習 独学で完全マスター サイトマップ(目次) へつづく

680. レイキ無料講習 独学で完全マスター 27

「魂の法則」ヴィセント・ギリェム(著) 小坂真理(翻訳)のレイキに関する記述(啓示)に共感し、

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タイトル「レイキ無料講習 独学で完全マスター」を 1、2、3、4、5… と番号順に読み進めてください。

レベル4ではレイキティーチャー(指導者)に必要な事柄と他者にアチューメント(伝授)する方法を学びます。

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レベル4
(ティーチャーディグリー・奥秘伝)の説明 Ⅲ



11)自己現実に至るまでの過程

受講者から「これまで習ったテクニックを駆使してもハイヤーセルフの導きを実感できない」などと
相談を受けたときは以下の「自己実現に至る過程」を説明し、地道に取り組むことを勧めてください。


1. 自分自身をしっかり見つめ、自分がどのような人間であるか自己認識する

2. 認識できた自分をそのまま許し、愛し、受け入れる

3. 自分自身を本来あるべき姿へと変容させる

4. 宇宙と共鳴して創造的な人生を実現する
(「宇宙と共鳴する」の意味がつかめなければ、レイキを体感することだと考えてもよい)

5. 1~4の過程を日常生活の中で繰り返し行う

6. その中で少しずつ変化が現れ、更なるステップへと成長を遂げる


12)伝統霊気のテクニック その3 念達法(ねんたつほう)

念達法は自分の念じることをレイキの波動に乗せて潜在意識に到達させる方法で、自分自身にも、
他人にも行うことができます。長時間行うより1回につき2分程度を繰り返し行った方が効果的です。


1. 合掌の後、両手を高く上げ、レイキの波動が両手からシャワーのように全身に流れ込んでくる
イメージを浮かべてエネルギーを実感する

2. 光の波動を感じながら手を下ろし、片手を額に、もう片方の手を後頭部に置く(コズミックプラグ)

3. 額に当てた手に軽く意識を置き、レイキのエネルギーを流しながら簡潔な言葉で念達する
例)「病気が治った」「最良の状態になった」

他人に行う場合は相手の意に反しないよう、先ず希望をよく聞いて、
実際に始める前には相手を強く思い浮かべ、上記の通り行います。そして最後の言葉に
「〇〇の病気が治った」「〇〇は最良の状態になった」と相手の名前を加えます。



13)伝統霊気のテクニック その4 フェザータッチ以外の手法

レイキヒーリングの基本は「手を強く押し付けずフェザータッチで行う」ことですが、
フェザータッチでは効き目を実感できない場合に使う手法が3種類あります。


1.  撫手(なでて)
円を描くか上下に動かして撫でる手法で、肩から手の指先・腰から足の爪先・背中 を穏やかに刺激する
(背中の場合、脊椎を中心に両側を右手は時計回り、左手は反時計回りに撫でる)

2. 打手(うちて)
手のひらで軽く叩く手法で、痺れている場所に効果がある

3. 押手(おして)
人差し指と中指で軽く押す手法、肩こり・筋肉をほぐすときに効果がある


14)レイキヒーリングに有効な真言

レイキヒーリングの効果を高めるため、ポジティブな心理状態を保つため、
自分に合った真言を見つけて唱えることは有効な方法のひとつです。

いろいろ試した結果、私は吉田神道の先天の三種の大祓(せんてんのみくさのおおはらい)
が合っているのか、特にサイキックアタックに遭ったとき唱えると確実な効果が現れます。
もし直感的によいと思うものがあれば、試してみてください。


1. 先天の三種の大祓(せんてんのみくさのおおはらい)

トホカミエミタメ
甲(きのえ)乙(きのと)丙(ひのえ)丁(ひのと)戊(つちのえ)己(つちのと)
庚(かのえ)辛(かのと)壬(みずのえ)癸(みずのと)
祓ひ給ひ 清め出給ふ(はらひたまひ きよめでたまふ)

トホカミエミタメ
子(ね)丑(うし)寅(とら)卯(う)辰(たつ)巳(み)
午(うま)未(ひつじ)申(さる)酉(とり)戌(いぬ)亥(い)
祓ひ給ひ 清め出給ふ(はらひたまひ きよめでたまふ)

トホカミエミタメ
乾(けん)兌(だ)離(り)震(しん)巽(そん)坎(かん)艮(ごん)坤(こん)
祓ひ給ひ 清め出給ふ(はらひたまひ きよめでたまふ)


2. 不動明王真言(ふどうみょうおうしんごん)

ノウマク サンマンダバザラダンセンダ マカロシャダ 
ソワタヤ ウンタラタ カンマン

意味:遍満する金剛部諸尊に礼したてまつる
   暴悪なる大忿怒尊よ 砕破したまえ 忿怒したまえ 害障を破摧したまえ

3. 光明真言(こうみょうしんごん)

オン アボキャ ベイロシャノウ マカボダラ 
マニ ハンドマ ジンバラ ハラバリタヤ ウン

意味:不空なる御方よ 大日如来よ
   偉大なる印を有する御方よ 宝珠よ 蓮華よ 光明を 放ち給え 


15)補足

1. アチューメント(伝授)でエネルギーの回路を開くときの表示時間

頭上、肩、額、後頭部、足の甲、手の順にエネルギーの回路を開くときの説明に
(時間は2分30秒)(時間は15秒)など、時間を表示しています。
これは手を当てている時間であり、シンボルとマントラを送り込む時間ではありません。
よってシンボルとマンドラを送り込んだ後も提示の時間まで手を当てた状態を保ってください。


2. 石鹸で手を洗うこと

レイキヒーリング、アチューメント(伝授)の前後に石鹸で手を洗うことと繰り返し書きましたが
緊急時には事前に洗わなくても、終了後に洗えば問題ありません。
私の場合、ネガティブな状態の人や場所を遠隔ヒーリングすると、手が痺れる・痒くなる・痛くなる
などの症状が現れますが、手をよく洗うことで解消されます。

次回は受講者の理解度をチェックするシート、認定証の作成方法を紹介します。



レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)の説明 Ⅳ へつづく

679. レイキ無料講習 独学で完全マスター 26

「魂の法則」ヴィセント・ギリェム(著) 小坂真理(翻訳)のレイキに関する記述(啓示)に共感し、

必要としている人が自由にレイキを学べる機会を無償で提供しています。

レイキに興味をお持ちで当ブログに初めて訪問された方は必ず こちら をご覧になってから

タイトル「レイキ無料講習 独学で完全マスター」を 1、2、3、4、5… と番号順に読み進めてください。

レベル4ではレイキティーチャー(指導者)に必要な事柄と他者にアチューメント(伝授)する方法を学びます。

正しく伝えて健全な普及を目指しながら、無限に広がるレイキの可能性を体感してみましょう。



レベル4
(ティーチャーディグリー・奥秘伝)レベル3 アチューメント(伝授)の方法 Ⅱ



1)遠隔アチューメント(伝授)の流れ(各レベル共通)

1. 空間とヒーラー(レイキティーチャー)の浄化

2. アチューメント(伝授)の開始を宣言する

3. ヒーラーとヒーリー(受講者)を繋ぐ

4. ヒーリーの浄化

5. 頭上、肩、額、後頭部、足の甲、手の順にエネルギーの回路を開く

6. 手のひら、頭上、胸、丹田、背面の順に邪気を払う

7. 終了の合図をする


2)遠隔アチューメント(伝授)のサポートグッズ(各レベル共通)

1. 身近にある人形・ぬいぐるみなどを ヒーリー に見立てる

2. レイキドールを購入又は作成して ヒーリー に見立てる

詳しくは、こちら をご覧ください。


3)遠隔で行う レベル3アチューメント(伝授)の手順

1. ヒーラー は予定表の開始時間と同時に、第四のシンボルを1回描き、マントラを3回唱え、
手のひらで受けとめたシンボルを(水をかぶるように)自分の頭にかぶせる 
(空間とヒーラーの浄化)

2. ヒーラー は「私はマスターポジションにいます」と宣言し、その場で一礼し、
続いて「レベル3、1回目のアチューメントを開始します。宜しくお願いします」と唱える

3. ヒーラー は サポートグッズ を目の前に置き、ヒーリー の写真を見ながら強く思い浮かべ
ヒーリー のフルネームを3回唱えてから、サポートグッズ に向かって、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第三のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第二のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱える
(ヒーラーとヒーリーとサポートグッズを繋ぐ・ヒーリーとサポートグッズの浄化)

サポートグッズは椅子に座らせることができる人形であっても、机(テーブル)の上に
ヒーラー に対し縦に置き、仰向けに寝かせて、ヒーラー の腹部の近くに足がある状態にします。


4. ヒーリーに見立てたサポートグッズ(以降 ヒーリーと呼ぶ)を、縦にうつ伏せに寝かせ、
ヒーラー は自分の指を下して両手のひらをお腹の方に向け、ヒーリー の頭から腰にかけて、
5~10cm離れた空間を、ゆっくり3回撫で下ろす (ヒーリーとサポートグッズの背面の浄化)

5. ヒーラー は ヒーリー を、縦にうつ伏せに寝かせたまま、
レベル3、1~3回目のアチューメントでは第四のシンボル、大光明(ダイコウミョウ)のみ、
レベル3、4~6回目のアチューメントでは第五のシンボル、楽(ラク)のみ、

を大きく空中に描き、心の中で3回マントラを唱え、ヒーラー は手のひらを ヒーリー に向け、
シンボルを ヒーリー のオーラに送り込むようなジェスチャーをする

レベル3、4~6回目のアチューメント 第五のシンボル、楽(ラク) は各自の判断で省略、又は後日
行っても構いません。後日行う場合、1~4、12~15、17~18 はレベル3、1~3回目と同様です。

レベル3では、1~3回目(4~6回目)まで全く同じ内容を3回繰り返すことになります。

第五のシンボル 楽(ラク)は、第四までのシンボルを描く時よりもスピード感をもって、
力強く最後は振り切るように、対象物に向けるイメージで行ってください。


6. ヒーラー は ヒーリー を縦に仰向けに寝かせ、左手のひらを ヒーリー の頭に乗せ、
右手のひらを左手から10cm上にかざす際に
その回に伝授するシンボルを、当てている手の部分を見ながら顎(あご)を動かして
心の中で1回描き、マントラを3回唱えること
を3回繰り返す】

(時間は1分30秒)

以下【 】の過程を 送り込む と表現します。

7. ヒーラー は ヒーリー の頭上にある手を片手ずつ肩の上に移動させ、左右の小指は密着させ
両小指が背骨に触れている状態で、シンボルとマントラを送り込む
(時間は1分30秒)

この時も ヒーリー は仰向けのままで、ヒーラー は ヒーリー の背中に手のひらを上向きにして入れます。

8. ヒーラー は ヒーリー の肩に触れている手を左手は額、右手は後頭部に移動させ、
左手は額、右手は後頭部に触れている状態で、シンボルとマントラを送り込む 
(時間は1分30秒)

9. ヒーラー は ヒーリー の額と後頭部に触れている手を片手ずつゆっくり放し、
ヒーリー の左足の甲には右手のひら、右足の甲には左手のひらを置いた状態で
シンボルとマントラを送り込む (時間は2分30秒)

10. ヒーラー は ヒーリー の足の甲に置いた手を放し、ヒーリー の「手」を合掌させて
ヒーラー が両手で覆っている状態で、シンボルとマントラを送り込む
(時間は15秒)

ヒーリー の腕が短くて合掌できなければ、合掌しているイメージを浮かべればよく、
「手のひら」と「手の甲」の区別がつかなくても構わないので「手のひら」でなく「手」としました。
実際にアチューメント(伝授)すると「手のひら」だけでなく「手の甲」からもレイキが流れます。


11.  ヒーリー の手を覆っている ヒーラー は、ヒーリー の手を元の位置に戻し、
ヒーラー は ヒーリー の手の10cm上を ヒーラー が手をかざしている状態で、
シンボルとマントラを送り込む
片手に3セットずつ、左右別々に行う  (時間は1分30秒) 

12. ヒーリー を縦に仰向けに寝かせたまま、ヒーラー は、第四のシンボルを1回描き、
マントラを3回唱え、手のひらで受けとめたシンボルを(水をかぶるように)自分の頭にかぶせる
第三のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第二のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、アファーメーション
「チャクラを調整し、レイキエネルギーを確実に定着させます」
第五のシンボルを素早く力強く最後は振り切るように1回描き、マントラを3回唱えて、アファーメーション
「チャクラは調整され、レイキエネルギーは完全に定着しました ありがとうございました」

第四のシンボル以外のシンボルはヒーリーに向かって全て大きく描いてください
12. は一般的なコースには含まれない内容につき、各自の判断で省略しても構いません。


13. ヒーラー は ヒーリー に向かって、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第三のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第二のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱える

14. ヒーラー は ヒーリー を持ち上げ、右手、左手、頭上、胸、丹田(へその下あたり)の順に
強く息を吹きかける

15. ヒーラー は ヒーリー を縦にうつ伏せに寝かせ、ヒーラー は自分の指を下して両手の甲を
お腹の方に向け、ヒーリー の腰から頭にかけて5~10cm離れた空間を勢いよく1回払い上げる

16 ヒーラー は ヒーリー を縦にうつ伏せに寝かせたまま、
レベル3、1~3回目のアチューメントでは第四のシンボル、大光明(ダイコウミョウ)のみ、
レベル3、4~6回目のアチューメントでは第五のシンボル、楽(ラク)のみ、

を大きく空中に描き、心の中で3回マントラを唱え、ヒーラー は手のひらを ヒーリー に向け、
シンボルを ヒーリー のオーラに送り込むようなジェスチャーをする

17. ヒーラー は合掌しながら「アチューメントが無事終了しました。ありがとうございました」と唱える

18. ヒーラー は第四のシンボルを1回描き、マントラを3回唱え、
手のひらで受けとめたシンボルを(水をかぶるように)自分の頭にかぶせる 


1~18 で「レベル3、1回目の遠隔アチューメント(伝授)」が終了しました。
(所要時間は約15分)

終了後は手を洗い、予定表に従って休憩してから、2回目のアチューメント(伝授)を開始し、
6回目まで同様に行います。但し3. での開始宣言は「レベル3、2回目(~6回目)の
アチューメントを開始します。宜しくお願いします」
になります。

今回でアチューメント(伝授)の方法は全て終了しました。
次回は補足と伝統霊気のテクニックの続編、レイキヒーリングに有効な真言について紹介します。



レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)の説明 Ⅲ へつづく

678. レイキ無料講習 独学で完全マスター 25

「魂の法則」ヴィセント・ギリェム(著) 小坂真理(翻訳)のレイキに関する記述(啓示)に共感し、

必要としている人が自由にレイキを学べる機会を無償で提供しています。

レイキに興味をお持ちで当ブログに初めて訪問された方は必ず こちら をご覧になってから

タイトル「レイキ無料講習 独学で完全マスター」を 1、2、3、4、5… と番号順に読み進めてください。

レベル4ではレイキティーチャー(指導者)に必要な事柄と他者にアチューメント(伝授)する方法を学びます。

正しく伝えて健全な普及を目指しながら、無限に広がるレイキの可能性を体感してみましょう。



レベル4
(ティーチャーディグリー・奥秘伝)レベル3 アチューメント(伝授)の方法 Ⅰ



1)他者に対面して行うアチューメント(伝授)の流れ(各レベル共通)

1. 空間とヒーラー(レイキティーチャー)の浄化

2. アチューメント(伝授)の開始を宣言する

3. ヒーリー(受講者)の浄化

4. 頭上、肩、額、後頭部、足の甲、手の順にエネルギーの回路を開く

5. 手のひら、頭上、胸、丹田、背面の順に邪気を払う

6. 終了の合図をする


2)他者に対面して行う レベル3アチューメント(伝授)の手順

1. ヒーラー は ヒーリー に対し、椅子に座り目を閉じて合掌(手を合わせる)するように伝える

2. ヒーラー は ヒーリー の2m後に立ち第四のシンボルを1回描き、マントラを3回唱え、
手のひらで受けとめたシンボルを(水をかぶるように)自分の頭にかぶせる 
(空間とヒーラーの浄化)

3. ヒーラー は「私はマスターポジションにいます」と宣言し、その場で一礼し、
続いて「レベル3、1回目のアチューメントを開始します。宜しくお願いします」と唱える

4. ヒーラー は、ヒーリー のすぐ後ろまで近づき、頭から腰にかけて身体から5~10cm離れた空間を、
両手のひらを下向きにしてゆっくり3回撫で下ろす (ヒーリーの浄化)

5. ヒーラー は ヒーリー の後に立った状態で
レベル3、1~3回目のアチューメントでは第四のシンボル、大光明(ダイコウミョウ)のみ、
レベル3、4~6回目のアチューメントでは第五のシンボル、楽(ラク)のみ、

を大きく空中に描き、心の中で3回マントラを唱え、ヒーラー は手のひらを ヒーリー に向け、
シンボルを ヒーリー のオーラに送り込むようなジェスチャーをする

レベル3、4~6回目のアチューメント 第五のシンボル、楽(ラク) は各自の判断で省略、又は後日
行っても構いません。後日行う場合、1~4、12~15、17~20 はレベル3、1~3回目と同様です。

レベル3では、1~3回目(4~6回目)まで全く同じ内容を3回繰り返すことになります。

第五のシンボル 楽(ラク)は、第四までのシンボルを描く時よりもスピード感をもって、
力強く最後は振り切るように、対象者に向けるイメージで行ってください


6. ヒーラー は左手のひらを ヒーリー の頭に乗せ、右手のひらを左手から10cm上にかざす際に
その回に伝授するシンボルを、当てている手の部分を見ながら顎(あご)を動かして
心の中で1回描き、マントラを3回唱えること
を3回繰り返す】

(時間は1分30秒)

以下【 】の過程を 送り込む と表現します。

7. ヒーラー は ヒーリー の頭上にある手を片手ずつ肩の上に移動させ、左右の親指は密着させ
両親指が背骨に触れている状態で、シンボルとマントラを送り込む
(時間は1分30秒)

8. ヒーラー は ヒーリー の肩に触れている手を左手は額、右手は後頭部に移動させ、
ヒーリー の横に立ち、左手は額、右手は後頭部に触れている状態で、シンボルとマントラを
送り込む (時間は1分30秒)

9. ヒーラー は ヒーリー の額と後頭部に触れている手を片手ずつゆっくり放し、
ヒーリー の正面に移動し、膝をついて座り、ヒーリー の左足の甲には右手のひら、
右足の甲には左手のひらを置いている状態で、シンボルとマントラを送り込む 
(時間は2分30秒)

10. ヒーラー は ヒーリー の足の甲に置いた手を放し、合掌している ヒーリー の手を
ヒーラー が両手で覆っている状態で、シンボルとマントラを送り込む
(時間は15秒)

11. ヒーリー の手を覆っている ヒーラー が、合掌している ヒーリー の手のひらを開き、
胸の前で両手のひらを上に向けさせてから、ヒーラー は ヒーリー の手のひらの10cm上を
ヒーラー の手をかざしている状態で、シンボルとマントラを送り込む
片手に3セットずつ、左右別々に行う  (時間は1分30秒) 

12. ヒーリー は11. の状態を保ち、 ヒーラー は、第四のシンボルを1回描き、
マントラを3回唱え、手のひらで受けとめたシンボルを(水をかぶるように)自分の頭にかぶせる
第三のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第二のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、
第一のシンボルを1回描き、マントラを3回唱えて、アファーメーション
「チャクラを調整し、レイキエネルギーを確実に定着させます」
第五のシンボルを素早く力強く最後は振り切るように1回描き、マントラを3回唱えて、アファーメーション
「チャクラは調整され、レイキエネルギーは完全に定着しました ありがとうございました」

第四のシンボル以外のシンボルはヒーリーに向かって全て大きく描いてください。
12. は一般的なコースには含まれない内容につき、各自の判断で省略しても構いません。


13. ヒーラー は ヒーリー の手のひらを合掌の状態に戻し、両手の接している部分に
強く息を吹きかける (具体的には、親指側の手首から小指側の手首まで)

14. ヒーラー は ヒーリー の合掌した状態の手をゆっくりと指先が額の位置に
なるまで持ち上げ(高合掌)、その後 ヒーラー は手を放す

15. 高合掌の状態を保っている ヒーリー に対し ヒーラー は頭上、胸、丹田(へその下あたり)
の順に強く息を吹きかける

16 ヒーラー は ヒーリー の後ろに回り、
レベル3、1~3回目のアチューメントでは第四のシンボル、大光明(ダイコウミョウ)のみ、
レベル3、4~6回目のアチューメントでは第五のシンボル、楽(ラク)のみ、

を大きく空中に描き、心の中で3回マントラを唱え、ヒーラー は手のひらを ヒーリー に向け、
シンボルを ヒーリー のオーラに送り込むようなジェスチャーをする

17 ヒーラー は ヒーリー の後ろにいる状態のまま、合掌しながら
「アチューメントが無事終了しました。ありがとうございました」と唱え、両手のひらを
上に向け、ヒーリー の腰から頭にかけて身体から5~10cm離れた空間を勢いよく1回払い上げる

18. ヒーラー は第四のシンボルを1回描き、マントラを3回唱え、
手のひらで受けとめたシンボルを(水をかぶるように)自分の頭にかぶせる 

19. ヒーラー は ヒーリー の正面に移動し、ヒーリー の合掌している手を解き、
右手を左側の鎖骨部分に、左手を右側の鎖骨部分に移動させ、ヒーリー は胸のあたりで
手をクロスした状態をしばらく保つ

20. ヒーラー は声に出して「終了しました」と ヒーリーに終了の合図をする


1~20 で「レベル3、1回目の他者に対面して行うアチューメント(伝授)」が終了しました。
(所要時間は約15分)

ヒーラー が ヒーリー に聞こえるように声を出すのは、1. と 20. のみです。
2. ~ 19. は全て心の中で唱えてください。

終了後は手を洗い、5分~10分休憩してから、2回目のアチューメント(伝授)を開始し、
6回目まで同様に行います。但し3. での開始宣言は「レベル3、2回目(~6回目)の
アチューメントを開始します。宜しくお願いします」
になります。



レベル4(ティーチャーディグリー・奥秘伝)レベル3 アチューメント(伝授)の方法 Ⅱ へつづく
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