719. 癌 ステージ4からの生還 ③

718. 癌 ステージ4からの生還 ② の続きです。

活性化MMSよりも更にネガティブな情報が多い次亜塩素酸カルシウム(MMS2)を飲むことに対して

「どのような言葉で説明すればわかってもらえるのだろうか?」と思い巡らせていたら無意識のうちに

「昔々漢方薬の材料を発見した人は、きっと霊感があったのだろう…」とつぶやいていました。

全く霊感がないと認識していた10年前の私なら、どんなに勧められてもきっと飲めなかったでしょう。

日々エネルギーの変化が大きいこの時期に、世間一般の常識とされている概念から逸脱した内容の

ブログ記事を書くことになったのは多くの存在の導きによるものです。

たぶん完全否定する人の割合が数年前より確実に減っているからでしょう。

もしも余命を宣告されるような状況にある方、またはそのご家族の方が閲覧してくださっていたら

どうか、ご自身の内側に内在する声に耳を傾けてみてください。

姿勢を正し軽く目を閉じて、しっかりと深い複式呼吸を3回繰り返して自分の内側に意識を向けて

以下の記述に対する答えを見つけてください。


<MMS2が安全に病原菌を破壊する仕組み>

1. MMS2は飲み込んだ後に胃から食道にかけて熱くなるような刺激が感じられる

2. MMS2は水に溶けて次亜塩素酸を生成し、酸化剤として働き体内の殺菌・消毒が始まる

3. 病原菌を酸化(破壊)すると病原菌からの毒素が血液中に散らばる

4. 3.の有害物質は、体の排泄機能により腎臓・肝臓を通して体外へ排出される

5. 一時に大量の病原菌が破壊されると、その毒素のために、むかつき・吐き気・下痢・発疹等が起こる

6. 5.は病気の悪化ではなく、次亜塩素酸の殺菌・消毒による一過性の現象に過ぎない



もし試してみる価値があると感じられたら、ぜひ始めてみてください!


7)MMS1とクエン酸 取り扱いの注意点

MMS1 は常温で5年、冷蔵庫で10年、保管が可能ですが日光に当てると効果が弱まるので
カーテンを閉めて使用し、携帯するときは遮光袋などに入れてください。

無水クエン酸 食品添加物規格(食品) で作った50%クエン酸水溶液(クエン酸と水1:1)は
固まりやすく蓋に白い粉が付いたり、氷のような塊ができますが問題ありません。

MMS1 と50%クエン酸水溶液(クエン酸と水1:1)は、各々の容器の蓋を誤って逆にすると、
活性化が起こるので目印を付けるなどして、間違えないように注意してください。
私の場合、MMS1 は凸の蓋、50%クエン酸水溶液は平たい蓋を使用していますが、
色分けシールを貼る方法もあります。

8)MMS2 取扱いの注意点

MMS2 を入れたカプセルは湿気に弱いので、軟らかくなって更に進むと溶けて中身が飛び出します。
蓋付き容器に完成品を詰めたり、ポリ袋に入れて持ち運ぶ時は乾燥剤も一緒に入れてください。

9)活性化MMS 取扱いの注意点

活性化MMS は独特な臭いがあり、一度鼻につくと飲めなくなる恐れがあるので
極力、鼻を近づけないように注意してください。

活性化MMS は特に貧困率が高い国で多くの尊い命を救っています。
貧しい国ではジュースなど買えないので水で希釈し、鼻をつまんで飲んでいるそうです。
活性化MMS の飲みにくさの所以は、味ではなく臭いです。

コーヒーは 活性化MMS の効力を弱めるので、避けた方が賢明ですが、
10回飲み終わって1時間以上間が空けば飲んでも構いません。

10)飲むことが重要

活性化MMSMMS2 をプロトコル2000の処方通りに飲むことは、好転反応との戦いになり
とても大変ですが、口から飲むことによって効果が発揮できるものです。
注射や点滴の方が楽ではないかと考えがちですが、飲むことが重要だと念頭に置いてください。
但し、併用するのであれば、活性化MMS の風呂や足湯は一定の効果が望めます。

11)好転反応の対処法

主な好転反応の、むかつき・吐き気・下痢・発疹の中で、特に困るのはむかつき・吐き気です。
下痢はトイレの回数が増えて大変ですが、体内の悪いものが排出されるイメージを描けて
ポジティブに受け止められますし、活性化MMSMMS2 を飲むことにも支障をきたしません。
けれど、むかつき・吐き気が起こると、どんなに頑張っても飲めません。

そのときに大活躍するのが、レイキヒーリングです。
もし、プロトコル2000 を始めようと決心されたら、ご本人かサポートする方が、
レイキのレベル1 をマスターされることを強くお勧めします。
基本の12ポジション頭部(ヘッド)4身体前部(フロント)2 に手を当てると楽になります。
又、右手を身体前部(フロント)2 に、左手を身体後部(バック)2 に同時に当てる のも効果的です。

レイキ以外にも試して有効だったものは以下の通りです。

・ハッカ油をマスクかティッシュペーパーに含ませて口に当てる。
・無糖の炭酸水を少量飲む。
・むかつき・吐き気を抑えると言われる、関衝(かんしょう)、内関(ないかん)、
 労宮(ろうきゅう)、合谷(ごうこく)、大敦(たいとん)などのツボを押す。
・500ml の水に重曹を小さじ1杯(約3g)入れて溶かしたものでうがいすると口内がすっきりする。

12)活性化MMSで感染症対策

下痢を頻繁に繰り返すことになるので、温水洗浄便座のノズルに 活性化MMS のスプレーを
吹きかけて殺菌してから使用してください。
活性化MMS のスプレー の詳細は こちら にあります。
手軽にあらゆるものが殺菌可能で、霧状になると独特の臭いも消えるのでぜひ活用してください。

口内の殺菌には、500ml のペットボトルに20滴の 活性化MMS を水で希釈したものを用意し
起床直後と食後などにうがいすると効果的です。



まだ十分とは言えないかもしれませんが、これで補足説明を終わります。

1人でも多くの癌患者の方が勇気を出して自らの意思で プロトコル2000 に挑戦し、

健康と幸せな日常を取り戻されることを心から祈っております。


*使用方法・使用量を間違えれば危険なものになりますので、全て自己責任でお願いします。
特に亜塩素酸ナトリウム次亜塩素酸カルシウム次亜塩素酸ナトリウムと間違いやすいので要注意です。

718. 癌 ステージ4からの生還 ②

717. 癌 ステージ4からの生還 ① の続きです。

癌の原因と治療法は既に解明されています。

癌の原因は ウイロイドを病原体とする感染症真菌 の場合があり、MMSは両方に効果があります。

「緩和ケア」の第一人者である東口高志氏(藤田保健衛生大学医学部教授)は

著書『「がん」では死なない「がん患者」』(光文社新書)の中で、

「がん患者はがんによって亡くなると思われるでしょうが、実はがん患者の死因の8割になんらかの
感染症が関連している可能性があります。
そうした感染症はがんによって引き起こされたものではありません。
その多くは、不適切な栄養管理による栄養不足が原因と考えられます。
栄養不足で免疫力が低下し、健康な人なら何ともない弱い細菌に感染し、回復できずに亡くなるのです。
がん患者が亡くなる本当の原因が栄養不足であるという現実を治療に役立てることができれば、
がん患者はもっと長生きできるはずです」


と癌患者のために医療改革の必要性を訴え続けています。

この訴えが実を結んで感染症対策を充実させ積極的に行うことで、

癌そのものが感染症だと気づいてもらうための第一歩になればと願っています。


前置きが長くなりましたが、ここからが本題です。

プロトコル2000 とは、MMSの発見者ジム・ハンブル氏が提唱し、全世界で数多くの実績をあげている

生死にかかわる重篤な病気の処方箋(使用方法)のこと
で、MMS WIKI に端的にまとめられています。

英文のサイトですが、グーグル ヤフーweb翻訳 を利用し、

http://mmswiki.is/index.php/Protocol_2000 をコピー&ペーストしてぜひ確認してください。

MMS WIKI を日本語に翻訳したサイトも検索して頂ければいくつか見つかるはずですが、

もし見つからなければ、こちら を参照してください。

上記によりプロトコル2000 の概要が掴めたと同時に数々の疑問点が生じたと思いますので

必要とされている方の不安を取り除き安心して始めて頂けるように補足説明を行います。


1)名称の説明

MMS1(又は単にMMS) → 亜塩素酸ナトリウム NaClO2 sodium chlorite(安定化酸素)
MMS2 → 次亜塩素酸カルシウム Ca(ClO)2 calcium hypochlorite(さらし粉)
活性化MMS1(又は単に活性化MMS) → 25%亜塩素酸ナトリウム水溶液 と 
50%クエン酸水溶液(クエン酸と水1:1)で、二酸化塩素を発生させた濃い橙色又は茶褐色の溶液

今後は以下の通り記述します。

25%亜塩素酸ナトリウム水溶液 MMS1
次亜塩素酸カルシウム MMS2
25%亜塩素酸ナトリウム水溶液と50%クエン酸水溶液で二酸化塩素を発生させた溶液 活性化MMS

2)1滴とは

スポイト・点眼器の1滴 (約0.05ml)
活性化MMS の1滴は、MMS1 を1滴と50%クエン酸水溶液を1滴で、実際は計2滴です。

3)活性化MMSの使用量

MMS WIKI の内容を日本語に翻訳したサイトに
1/4 滴から始め、少しずつ増量し、10 滴まで増やします。
スポイトで 7 滴の「活性化MMS」 を 10 回 / 日 (1 時間おきに 7 滴を 10 回)

と書かれています。

1日10回1時間おきとは、例えば午前8時に1回目を飲むと、10回目は17時になり、
何らかの理由で時間通りに飲めなかった場合は、気にせず飲める状態になってから再開し、
時間が遅くなってもできるだけ10回を目指します。

1/4 滴から始めるのはよほど衰弱した場合で、通常は1/2滴、又は1滴からで問題ありません。
1/2滴とは、ガラス(ガラス以外の材質は不可)のコップなどに入れた 活性化MMS 1滴を
水またはジュースで希釈し、それを半分飲むことです。

活性化MMS を1滴から始めた場合、その日は10回とも1滴ずつにして、問題がなければ
翌日は10回とも2滴ずつ、その翌日は10回とも3滴ずつ、といった具合に量を増やしていきます。
吐き気、下痢などの好転反応が酷ければ無理をせずに一旦量を減らし、
慣れてきたらまた増やしながら、大変でも1日10回の摂取を基本とします。

4)活性化MMSを希釈又はカプセルで飲むときに使用するジュースについて

ビタミンCが豊富なオレンジジュース、グレープフルーツジュース、レモンジュース等は、
活性化MMS の効力を弱めるので使用不可です。
但し、濃縮還元タイプでなく加糖されていない自然のままのストレートリンゴジュースの
酸化防止として添加されているビタミンCは少量のため問題ないとのことです。
他にグレープジュース、クランベリージュース、パインジュースも代用可能ですが、
時々使用する程度にとどめ、りんごの成分であるリンゴポリフェノールが癌抑制にも
効果があるので、常用するのはストレートリンゴジュースがお勧めです。

私が試したプロトコル1000では、活性化MMS は1回につき3滴までだったので、
カプセルは使用せず、1回につき約60mlのストレートリンゴジュースで希釈して飲みました。
これにより 活性化MMS 特有の不味さを感じずに続けることが可能になりましたが、
水では1滴でさえ不味くて飲むことができませんでした。
そして今回、プロトコル2000について書くにあたり、7滴の 活性化MMS を60mlの
ストレートリンゴジュースで希釈して試してみると、やはり不味さを感じずに飲めましたが、
それを1時間おきに10回も繰り返すのは大変なことだと率直に感じました。
カプセルに入れて飲む場合でも、毎回水で飲むより、時々ジュースに替えると
少しは気分転換になると思います。

5)カプセルの使用

MMS WIKI の内容を日本語に翻訳したサイトに
1 日分の MMS を準備する
1時間おきに4滴の活性化MMS1を服用する場合は、
MMS1を40滴、クエン酸を40滴、水40滴を混ぜて合計120滴の溶液を作る。
その120滴を10時間で消費するためには1時間おきに12滴の溶液をカプセルにいれて
水で飲んでください。同じように1時間おきに7滴の活性化MMS1を服用する場合は、
MMS1を70滴、クエン酸を70滴、水70滴を混ぜて合計210滴の溶液を作る。
その210滴を10時間で消費するためには1時間おきに21滴の溶液をカプセルにいれて
水で飲んでください。

と書かれています。

ここでのMMSは 活性化MMS を指しています。
Oカプセル(0.68ml)では12滴(4滴)までしか入らないので21滴(7滴)の場合、
カプセルを2個にする必要がありますが、すぐに飲まないとカプセルは溶けてしまいます。
よってコップ1杯の水を用意してから、12滴(4滴)のカプセルを作り、水を少し飲んで
カプセルを飲み込み、すぐにもう1個作って残りの水と一緒に飲み込むことをお勧めします。

又、カプセルに1滴2滴3滴と数えながら入れているうちに溶けてしまうので、
活性化MMS を多めにスポイトで吸い取り、別のグラスに12滴(4滴)を移し、
それを吸い取って一気にカプセルに入れて蓋をし、素早く飲むことをお勧めします。

カプセルの材料である動物由来のゼラチンは、ゼラチンアレルギーでなければ問題ありません。
もし、アレルギーがある場合は植物由来のタイプを購入してください。

6)次亜塩素酸カルシウムの必要性

活性化MMS を飲むだけでも大変な勇気を要することだと思いますが、
深刻な病気の場合、免疫補強のために MMS2 を加える必要があります。
次亜塩素酸カルシウムは水に溶解すると次亜塩素酸に変わります。
次亜塩素酸は体内で作られ、体組織には一切危害を加えず全ての病原菌を殺傷できる
人体が健康を維持するうえで最も大切なミネラルだと言われています。
MMS2 は完全に病原菌を排除するために欠かせないうえ、安全性は 活性化MMS と同様で、
しかも粒タイプのため、カプセルに詰めるとき液体の 活性化MMS より扱いやすい利点があります。
詳しくは こちら を参照してください。

MMS WIKI の内容を日本語に翻訳したサイトに
MMS2(次亜塩素酸カルシウム)の活用
MMS1 の服用に加えてMMS2を0号カプセルで2時間おきに1カプセル服用します。
初日は1/4カプセル、2日目は1/2カプセルのMMS2を服用し、
その後は1カプセル分を日に2時間おきに服用します。
次亜塩素酸カルシウム粉末(顆粒)を 0 号カプセルで 2 時間おきに 5 回 / 日に服用します。
MMS1 の服用と 30 分程ずらして服用します。

と書かれています。

ここでの MMS1活性化MMS を指しています。
カプセルに詰めるときは少し砕いた方がよいでしょう。
0カプセルを使用するのは亜塩素酸カルシウム65%の粉末です。
市販されている次亜塩素酸カルシウムで濃度が65%より大きい場合は、
カプセルのサイズを小さくする必要があります。
飲むときは 活性化MMS より多めに、必ずコップ1杯以上の水を飲んでください。

つづく


*使用方法・使用量を間違えれば危険なものになりますので、全て自己責任でお願いします。
特に亜塩素酸ナトリウム次亜塩素酸カルシウム次亜塩素酸ナトリウムと間違いやすいので要注意です。

717. 癌 ステージ4からの生還 ①

私が2014年の春から愛飲と愛用を続けているMMS(亜塩素酸ナトリウムをクエン酸で活性化させて

発生する二酸化塩素)について、当ブログでは専用のカテゴリーを設けず、

「健康と体型維持」という括りの中で目立たないようにしながら、控えめな記述に徹してきました。

使用方法さえ間違えなければ、限りなく100%に近い安全性、確実に強烈な病原菌を破壊する効果、

そして安価であることなど、癌利権の闇からすれば目障り極まりないMMSを派手に取り上げれば

必ず攻撃されることは火を見るよりも明らかだったからです。

ところが昨年あたりからブログ記事の中で、レイキと並び、MMSに強い関心が寄せられるようになり、

必要に迫られている方が増えていることをひしひしと感じる日々が続きました。

それで、「もっと踏み込んだ記事を書くべきではないでしょうか?」と度々ハイヤーセルフに尋ねながら

時期を待っていたところ、フィリピン滞在中に結論を出せばよいとの啓示がありました。

フィリピン・ヴィサヤ諸島の漁村は、私の守護霊様が最も好まれる、何もかもが澄み切った場所です。

その地の神様方と海の神様が訪れる度に温かく迎えてくださり、私が大切なメッセージを受け取るとき、

邪魔が入らないように惜しみない協力をしてくださる場所でもあります。

今回は現地に到着するやいなや、MMS関連の踏み込んだ記事を書くように促すメッセージが降りたので

その場で書きとめ、翌朝、あらためて間違いがないか確認した内容は以下の通りです。

・末期癌からの生還を主題にすること。
・MMSの仕組みを確実に理解してもらう内容にすること。
・有益な藤田保健衛生大学・東口高志氏の研究を盛り込むこと。
・好転反応の緩和について自分の経験を伝えること。


私が恐れている「癌利権の闇」の攻撃とは、関係者から嫌がらせを受けて最悪は犯罪者に仕立てられる

といった「この世的」なものと、そこに巣食う低級霊からの目には見えないサイキックアタック

(霊的攻撃)の両方を指していますが、どちらかといえば後者が厄介です。

これまでも数多くの深い闇と対峙して、原因不明の激痛と吐き気に七転八倒してきました。

霊感が強まる前からそのような症状が出始めていたので、病院に行って片っ端から検査を受け、

根本的な病気の原因を追究しようとしましたが無駄に終わり、最後に受けた脳外科の精密検査で

「脳には全く異常がありません。将来的にもアルツハイマーにならないタイプの脳です!」と

はっきり言われたとき、サイキックアタック(霊的攻撃)以外には考えられないと確信しました。

以前は一度襲われると長いときで72時間くらい苦しみましたが、レイキを始めてから徐々に短縮され

昨年10月には1時間くらいで回復し、更に今回のフィリピンでは15分くらいで元気になり

これなら仕事に支障をきたすこともないので、「もう大丈夫だ!」と思えるようになりました。


ところで、「癌は遺伝する」という定説が本当に正しいか否かはさておいて、私と私の血縁関係者

(両親、祖父母、両親の兄弟、私の兄弟・子ども・孫)は、誰1人も癌に罹かっていないので

MMSで実際の効果を試す機会はありませんが、私のハイヤーセルフは以下のように断言しています。


「ステージ4のがん患者が確実に生還する最良の方法はMMSのプロトコル2000である」


生死に関わる切羽詰まった状態では、より多くのMMSを継続的に体内に入れて強烈な病原菌を殺戮する

必要があるために「プロトコル2000」が有効だと、MMSの発見者ジム・ハンブル氏も提唱しています。

ちなみに私がこれまで試してきたのは「プロトコル1000」という一般的な方法です。

「プロトコル2000」について書かれたサイトは「ジム・ハンブル」で検索すれば見つけることができますが、

私が2年間に渡り1日も欠かさず使用した経験、高齢の母・妊婦の娘・生後間もない孫に使用した経験、

好転反応に対処するため試してみて有効だったこと、レイキヒーリングとの相乗効果など、

プラスアルファの部分をお伝えすることが重要だと気づき、声をあげる決心をしました。

それは私を支えてくださっている背後霊様方の強い意向でもあり、蔑ろにすることはできません。

以上でこの記事を書くことになった経緯と末期癌からの生還を主題にした理由の説明を終わります。



続いては「プロトコル2000」を始める前に理解しておく必要がある<MMSの仕組み>について、

以下の通り簡単にまとめてみました。

私は2年前、この仕組みに納得して使い始めることを最終的に決めました。

もし怪しいと感じたり納得できなければ使用をお勧めしませんので、ご理解を宜しくお願いします。


<MMSが安全に病原菌を破壊する仕組み>

亜塩素酸ナトリウム(NaClO2)クエン酸(C6H8O7)で活性化させると二酸化塩素(ClO2)が合成される。

病原菌の分子(2つ以上の原子から構成される電荷的に中性な物質)は、

最外殻電子(原子核から最も遠く最も高いエネルギーをもつ電子殻に存在する電子)により束ねられている。

二酸化塩素 は、そこから5つの電子を剥ぎ取る。

病原菌の排泄物は、毒性がありマイナスに帯電している。

二酸化塩素 は、プラスに帯電しているので病原菌は引き寄せられ酸化(破壊)される。

その後、分解され無害な塩、水、二酸化炭素となり排出される。

5e + ClO2 ⇒ NaCl, H2O, CO2

つづく


二酸化塩素、今後「プロトコル2000」の説明で登場する次亜塩素酸カルシウムは安全性が高いとはいえ
使用方法・使用量を間違えれば危険なものになりますので、全て自己責任でお願いします。
特に亜塩素酸ナトリウム次亜塩素酸カルシウム次亜塩素酸ナトリウムと間違いやすいので要注意です。

663. MERSで奇跡を待つだけなら試してほしいMMS(二酸化塩素)

最近、お隣の韓国をはじめ諸外国で中東呼吸器症候群 MERS(マーズ、韓国では メルス)

コロナウイルスによる感染者、隔離者、死者が増加をたどるニュースを頻繁に耳にしますね。

死者のうち約80%は慢性呼吸器疾患、がん、心脳血管疾患などの持病があるそうです。

私は次々と発生する危険な感染症にはMMS(二酸化塩素)が有効だと、実際1年間使用した経験から

確信しているので、治療方法が無いのなら自己責任の範囲で試してほしいと切に願っています。

治療だけでなく予防にも絶大な効果が期待でき、感染者の持病まで治してしまう可能性を秘めています。

以下はMMSを的確に捉えた記述だと思われますので、興味があればぜひ一読してください。



MMS: ミラクル・ミネラル・サプリメント より

ここ何年かの間で、病原菌(病気を引き起こすもの:バクテリア、ウイルス、寄生虫、真菌類)を殺菌する成分として一番有効的な効き目があるとされているのが、二酸化塩素(CIO2)です。二酸化塩素は、浄水に使われるタブレットの有効成分でもあり、病院や生物学的被災地などで、感染予防の殺菌消毒として広く使われてきました。しかし最近まで内服用に使用出来ることは認識されていませんでした。

ミラクル・ミネラル・サプリメント(MMS)は、本質的に亜塩素酸ナトリウムの溶液で、少量の溶液に弱い酸を加えて使用します。二酸化塩素イオンを2,3時間血流の中に放出させることが目的です。 これらのイオンの大抵は嫌気性で酸性で、ある病原菌に触れるとすぐさまにいくつかの電子を病原菌から捕らえて分解(崩壊)させます。有効成分は2~3時間の間だけ体内に残り、なんの病原菌にも出会わなかったイオンは分解されて、ただちに通常の無害な塩化ナトリウム(塩)と体内の免疫組織の中に蓄えられる形状の酸素となります。

免疫組織自体は、病原菌を酸化させることよって働いています。しかし今日の世の中では、私達を取り巻く環境、摂取している食品から大量に病原菌を体内に取り込んだ私たちの免疫組織は常に過剰に負担がかかっている状態にあります。そして体があらゆる新しい病原菌から侵害されたとき、免疫組織は菌と闘って追い出す機能を保持できなくなっている場合が多いのです。MMSによる治療のコースは2~3週間程度で、本人が体内に蓄積していることすら認識していないままその人の負担となっている病原菌を体内から取り除きます。そして、未来のどの菌からの侵害にも対抗できる免疫組織の保存能力を備え付けます。MMSは体内に残留物を残さず、しかも抗生物質のように菌全部を殺すのではなく、{病原菌だけ}を殺し、体内に必要とされる善玉菌(例えば、消化器系)は攻撃することなく体内に残します。

MMSは多くの部類の病気において、病原菌を殺すのに非常に有効であることが証明されています。アフリカで75,000人のマラリア患者に使用された際、100%の治癒率で、2,3時間のうちにほとんどの患者が回復し病院から歩いて出て行くことができたのです。同様に、その他の多様な症状、病気: 一般的な風邪から、HIVエイズ、(A,B,C型)肝炎、更には数種の癌にも有効な効果があることが証明されています。大部分の専門家達が、鳥インフルエンザが人体から人体へと容易に感染する形に突然変異した(もはや不可避とみうけらえる)時、広地域感染を引き起こすことは絶対に避けられないとみなしており、その場合MMSが鳥インフルエンザに対抗し防衛するもっとも有効的な薬になりうえることが想定されます。 この製品は現在のところ、代替医療の分野では革新的なものとして多くの人たちの間で語られています。しかし、主流である医療や製薬の業界からは未だになんの注目も支持もされていません。それは誰もこの製品から金銭面での利益を得ることは出来ないという簡単な理由によります。ほとんどの病気が高価な抗生物質とその他のコストがかかる治療の代わりに、誰も専売特許を取得できないこのMMSのようなシンプルな物質で治すことができることに世界中が気づいたならば、莫大な財政上の帰結になりうるからです。このことはもう取り沙汰され始めています。事実上、アメリカの医学/製薬制度は科学薬品供給業者に、塩基性の成分:亜塩素酸ナトリウム:を、個人或いは企業-それを内服用に使用することが目的である者に対して販売を拒否するよう圧力をかけていると言われています。
今現在、MMSはインターネット上の代替医療のソース元を通じて入手できますが、この製品は実質上日本ではほとんど知られていません。

FULL INFO: http://mmsweb.info (English)
VIEW or DOWNLOAD THE MMS BOOK (Part 1)
PROTOCOL: http://www.divshare.com/download/2933015-994




尚、詳しい使用方法は こちら にあります。

飲むのは抵抗があるけれど手軽に感染予防したい方にはスプレーがお薦めです。


作り方
・100円ショップ等で購入した50mlのスプレーボトルにスポイトで
先に 亜塩素酸ナトリ25% 水溶液 飽和度 89%(MMS1) を5適入れ、
次に、無水クエン酸 を同量の水で溶かした液体 を5適入れて20秒 待ってから水で薄める
・有効期限は5日くらいと言われているので古くなったら作り替える

使用方法
・手とマスクの内側に吹きかけて侵入経路を遮断する
・便座や気になる物に吹き付けてティッシュで拭きとってから使用する
・部屋にスプレーして空気を殺菌する
(色柄物の衣類は変色するおそれがあるので注意が必要)


RIMG0008_20150618111115c18.jpg
活性化させたMMS(二酸化塩素)が入った50mlのミニボトルとスプレーボトル

645. 私はFC2を使い続けます!

 動画投稿サイト「FC2」の性行為のライブ配信をめぐる公然わいせつ事件で、
京都府警などの合同捜査本部がインターネット関連会社「ホームページシステム」から
押収したパソコン内で、FC2の会員情報約2600万人分が管理されていたことが23日、分かった。
捜査本部は、同社がFC2を日本国内で実質運営していたことを裏付ける証拠とみている。


上記のニュースを受けて FC2 の利用をやめてブログの引っ越しを検討している

ユーザーも多いようですが、私はFC2 が存続する限り使い続けることに決めています。

以前なら、このような事件が発覚すると報道されている以上にあれこれとネガティブな

憶測を巡らせて、早々にHPとブログの引っ越しを考えたかもしれません。

でも現在は自身のアンテナに従って行動することにしているので動揺はなく、

闇が本当に隠したい事のカモフラージュとして FC2 が槍玉に挙げられたと捉えています。

性行為のライブ配信を肯定している訳では決してありませんが、閲覧したからといって

命まで奪われた人はいないはずです。でも国が認めた薬品で多くの人が命を落としたり

重大な後遺症で苦しんでいることは上手に隠されてしまうし、原発事故による深刻な影響も

平然と隠され、政治家と財界は再稼働を平気で訴えているのが現実です。

私は東日本大震災の直後、ボランティア精神から福島県産の野菜や加工品を取り寄せて

頻繁に食べたところ、しばらくすると度々鼻血が出るようになりましたが、因果関係の

証明されない曖昧な出来事だったのでブログで報告することはせずに封印してきました。

(誤解を避けたい点として、東京自体も当時は放射能汚染されていたので「福島県産の

食品を食べたから鼻血が出た」と問題視している訳ではないということを明記しておきます)

それを今になって書くことにしたのは、MMS(二酸化塩素)を1ヶ月続けて飲んだ時点で

鼻血が全く出なくなり、放射性物質が完全に排出されたと確信出来たからです。

放射能汚染は福島だけに限らず、日本中、世界中のいかなる場所で暮らしていても

避けられない問題なので、放射能から逃げ回るより体に蓄積された物質を排出することに

意識を向けた方が賢明だと思います。でも非常に安全性が高く安価なMMS(二酸化塩素)は

現在、米国・日本などの先進国で狙い撃ちされネガティブキャンペーンが続いているので

今後は当ブログのテーマの1つとして取り上げていくつもりです。

話しをFC2 に戻しますが、私がHPを開設しようとして各Webサービス会社の条件を

調べた時、容量が10GB・広告が表示されない・1年間の利用料が格安の3600円

という好条件はFC2以外になかったので迷わず選びました。

ブログを始めようとした時もその流れでFC2ブログに決めましたが、

広告が少なくカスタマイズが簡単でシンプルな印象を維持出来る点が特に気に入っています。

よって今後も圧力に屈せず利用しやすいサービスを続けてもらいたいと心から願っています。

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